セッション情報

シンポジウム

第51回・2013年・京都
シンポジウム
シンポジウム03
骨転移診療における緩和医療とリハビリテーション医療の融合
開催回
第51回・2013年・京都

骨転移痛緩和のための全人的ケアについて

演題番号 : S3-1

細川 豊史:1

1:京都府立医科大学 疼痛緩和医療学講座

骨転移痛緩和のための全人的ケアについて

有痛性転移性骨腫瘍に対するIVR:経皮的椎体形成術とラジオ波凝固療法

演題番号 : S3-2

谷川 昇:1

1:関西医科大 放射線科

有痛性転移性骨腫瘍に対するIVR:経皮的椎体形成術とラジオ波凝固療法

骨転移患者に対するリハビリテーション

演題番号 : S3-3

松本 真以子:1、辻 哲也:1

1:慶應義塾大学医学部 リハビリテーション医学教室

骨転移患者に対するリハビリテーション

骨転移に対するチームアプローチにおけるリハビリテーションの役割

演題番号 : S3-4

北原 エリ子:1、阿瀬 寛幸:1、三浦 季余美:1、長岡 正範:1,2、高木 辰哉:3、小坂 泰二郎:4、笹井 啓資:5、高橋 玄:6、坂本 一博:6、中野 真理子:7、中野 由美子:8、藤本 雄太:8

1:順天堂大 医学部附属順天堂医院 リハビリテーション室、2:順天堂大 院 リハビリテーション医学、3:順天堂大 医学部附属順天堂医院 整形外科、4:順天堂大 医学部附属順天堂医院 乳腺科、5:順天堂大 院 放射線医学、6:順天堂大 医学部附属順天堂医院 大腸肛門外科、7:順天堂大 医学部附属順天堂医院 緩和ケアセンター、8:ナースステーション東京

骨転移に対するチームアプローチにおけるリハビリテーションの役割

終末期のリハビリテーション:歩けない時のコミュニケーション

演題番号 : S3-5

岡村 仁:1

1:広島大学大学院医歯薬保健学研究院

終末期のリハビリテーション:歩けない時のコミュニケーション

運動器マネージメントがもたらす新しい緩和ケアの世界

演題番号 : S3-6

篠田 裕介:1、岩瀬 哲:2、中川 恵一:3、金井 良晃:3、澤田 良子:1、津田 祐輔:1、五嶋 孝博:4、田中 栄:1、河野 博隆:1

1:東京大学医学部附属病院  整形外科・脊椎外科、2:東京大学医科学研究所附属病院 緩和医療科、3:東京大学医学部附属病院 緩和ケア診療部、4:がん・感染症センター都立駒込病院 整形外科・骨軟部腫瘍科

運動器マネージメントがもたらす新しい緩和ケアの世界