セッション情報

一般演題(示説)

第51回・2013年・京都
一般演題(示説)
示説80
胃・十二指腸 症例3
開催回
第51回・2013年・京都

DICを合併した進行胃癌の2例

演題番号 : P80-1

山北 圭介:1、高添 愛:1、鈴木 裕子:1、岩本 英孝:1、今澤 雅子:1、北野 陽平:1

1:旭川医科大学病院 病態代謝内科学分野

DICを合併した進行胃癌の2例

当院におけるHer2陽性胃癌症例に対する治療経験

演題番号 : P80-2

折田 創:1、前川 博:1、櫻田 睦:1、櫛田 知志:1、伊藤 智彰:1、平田 史子:1、水口 このみ:1、松澤 宏和:1、小柴 聖史:2、佐藤 浩一:1

1:順天堂静岡病院 外科、2:順天堂静岡病院 癌治療センター

当院におけるHer2陽性胃癌症例に対する治療経験

妊娠期間中に発見された胃癌の2例

演題番号 : P80-3

中尾 野生:1,2、鈴村 和義:2、山中 美歩:1、岩田 力:1、木村 研吾:1、藤崎 宏之:1、安藤 景一:1、清田 義治:1、伊藤 暢宏:1、大橋 紀文:1、有川 卓:1、田井中 貴久:1、永田 博:1、宮地 正彦:1、野浪 敏明:1

1:愛知医科大 消化器外科、2:愛知医科大学 中央手術部

妊娠期間中に発見された胃癌の2例

癌性髄膜炎で再発したスキルス胃癌の1症例

演題番号 : P80-4

井上 善景:1、上田 修吾:1、弓場 吉哲:2、津崎 光司:3、高木 雄久:5、戸田 弘紀:4、後藤 徹:1、岩村 宣亜:1、戸田 怜:1、川本 浩史:1、吉冨 摩美:1、内田 洋一朗:1、飯田 拓:1、野村 明成:1、寺嶋 宏明:1

1:北野病院 消化器外科、2:北野病院 病理診断部、3:北野病院 神経内科、4:北野病院 脳神経外科、5:北野病院 放射線治療部

癌性髄膜炎で再発したスキルス胃癌の1症例

SP療法後の5次化学療法にてXP療法が有効であった胃癌肝転移の1例

演題番号 : P80-5

須浪 毅:1、田内 潤:1、坂下 克也:1、雪本 清隆:1、阪本 一次:1、澤田 隆吾:1

1:和泉市立病院 外科

SP療法後の5次化学療法にてXP療法が有効であった胃癌肝転移の1例

胃食道接合部から発生した悪性黒色腫の一切除例

演題番号 : P80-6

瀧下 智恵:1、矢島 和人:1、才田 千晶:1、川崎 浩一郎:1、庾 賢:1、大日向 玲紀:1、岩崎 善毅:1、高橋 慶一:1、山口 達郎:1、松本 寛:1、中野 大輔:1、前田 義治:2、堀口 慎一郎:3

1:がん・感染症セ 都立駒込病 外科、2:がん・感染症セ 都立駒込病 化学療法科、3:がん・感染症セ 都立駒込病 病理診断科

胃食道接合部から発生した悪性黒色腫の一切除例

胃全摘後TSー1およびWeekly Paclitaxel療法により肝転移CRとなったStageIV胃癌の1例

演題番号 : P80-7

渡辺 基信:1、只野 惣介:1、近藤 匡:1、石橋 敦:2、渡邊 宗章:2、大河内 信弘:1

1:筑波大学消化器外科、2:JA厚生連 総合病院 水戸協同病院

胃全摘後TSー1およびWeekly Paclitaxel療法により肝転移CRとなったStageIV胃癌の1例

ハーセプチン+ゼローダ+シスプラチン療法後、切除し得た肝転移を伴う進行胃癌の一例

演題番号 : P80-8

間狩 洋一:1、飯島 正平:2、小堀 優子:1、小林 照之:1、松野 裕旨:1、土井 貴司:1、星 美奈子:1、鈴木 玲:1、大島 聡:1、池田 公正:1、黒川 英司:1、吉川 宣輝:1

1:箕面市立病院 、2:近畿中央病院

ハーセプチン+ゼローダ+シスプラチン療法後、切除し得た肝転移を伴う進行胃癌の一例

DOC+S1療法が著効しているAFP産生胃癌の一例

演題番号 : P80-9

三小田 直:1、河本 和幸:1、伊藤 雅:1

1:倉敷中央病院 外科

DOC+S1療法が著効しているAFP産生胃癌の一例

肝切除と肝動脈塞栓療法により長期生存している十二指腸平滑筋肉腫の1例

演題番号 : P80-10

隈元 雄介:1、片桐 寛之:1、久保 任史:1、田島 弘:1、海津 貴史 :1、古田 一徳:1、渡邊 昌彦:1

1:北里大学医学部 外科

肝切除と肝動脈塞栓療法により長期生存している十二指腸平滑筋肉腫の1例

大腸家族性腺腫症の術後経過観察中に認められた3重複腫瘍の一例

演題番号 : P80-11

平畑 忍:1、藤崎 真人:1、高橋 孝行:1、瀧川 穣:1、戸倉 英之:1、尾之内 誠基:1、松田 圭央:1、瀬尾 雄樹:1、横田 和子:1、濱田 賢一:1、長原 のぞみ:1

1:足利赤十字病院

大腸家族性腺腫症の術後経過観察中に認められた3重複腫瘍の一例

有害事象にて投与量を減量,治療継続しCRとなったHER2陽性胃癌肝転移の1例

演題番号 : P80-12

山本 竜義:1

1:KKR東海病院 外科

有害事象にて投与量を減量,治療継続しCRとなったHER2陽性胃癌肝転移の1例

積極的な化学療法により3度にわたりDICから離脱しえた胃癌骨髄癌腫症の1例

演題番号 : P80-13

中野 真太郎:1、小松 嘉人:2、原田 一顕:3、小林 良充:3、佐々木 尚英:3、福島 拓:2、結城 敏志:3、坂本 直哉:3

1:北海道大学病院 卒後臨床研修センター 、2:北海道大学病院 腫瘍センター、3:北海道大学病院 消化器内科

積極的な化学療法により3度にわたりDICから離脱しえた胃癌骨髄癌腫症の1例

胃癌骨髄癌腫症の臨床的検討

演題番号 : P80-14

高橋 一徳:1、菊池 英純:1、島谷 孝司:1、伊藤 智子:1、金澤 浩介:1、沼尾 宏:1、棟方 正樹:1

1:青森県立中央病 消化器内科

胃癌骨髄癌腫症の臨床的検討