セッション情報

一般演題(示説)

第51回・2013年・京都
一般演題(示説)
示説34
地域連携・チーム医療1
開催回
第51回・2013年・京都

S-1とワルファリン併用時の在宅PT-INR自己測定と共同薬物治療管理の試み

演題番号 : P34-1

矢野 亨治:1、山村 恵子:2、西川 佐紀子:2、重野 克郎:3、日比 陽子:1、横山 雄一:1、石塚 雅子:1、宮川 泰宏:1、久米 初枝:1、大野 栄三郎:4、平敷 安希博:5、後藤 秀実:4、室原 豊明:5、山田 清文:1

1:名古屋大病薬、2:愛知学院大薬、3:木沢記念病薬、4:名古屋大病消化器内、5:名古屋大病循環内

S-1とワルファリン併用時の在宅PT-INR自己測定と共同薬物治療管理の試み

当院がんライフサポートチームの取り組みと今後の課題

演題番号 : P34-2

市原 香織:1、椎野 育恵:1、谷澤 久美:1、田村 恵子:1、豊川 晃弘:2、長谷川 恭久:2、重岡 靖:3、大谷 幸子:4、津田 有紀:5、岡田 努:6、岡田 光代:7、武藤 誠:8、藤井 理恵:9

1:淀川キリスト教病院 看護部、2:淀川キリスト教病院 外科、3:淀川キリスト教病院 腫瘍内科、4:淀川キリスト教病院 栄養管理課、5:淀川キリスト教病院 薬剤部、6:淀川キリスト教病院 リハビリテーション課、7:淀川キリスト教病院 心臓リハビリテーション、8:淀川キリスト教病院 精神神経科、9:ジャパンミッション宣教部

当院がんライフサポートチームの取り組みと今後の課題

当院におけるキャンサーボード運用の工夫

演題番号 : P34-3

佐々木 恵子:1、平林 直樹:1、北口 聡一:1、小原 由里:1、吉満 政義:1、谷本 博利:1、田中 英夫:1、幸 慎太郎:1、藤井 静香:1、柳田 祐子:1、北本 真一:1、丸子 恵:1、中林 八千代:1

1:広島市立安佐市民病

当院におけるキャンサーボード運用の工夫

がん臨床試験および臨床試験チームに関するチームメンバーの認識

演題番号 : P34-4

小原 泉:1、竹野井 さとみ:2、渡辺 芳江:2、上野 充代:2、大貫 晃子:2、手塚 芳美:2、高橋 寿々代:3、町田 静生:3、竹井 裕二:3、藤原 寛行:3、鈴木 光明:3、本田 芳香:1

1:自治医科大学 看護学部、2:自治医科大学附属病院 看護部、3:自治医科大学 産科婦人科学講座

がん臨床試験および臨床試験チームに関するチームメンバーの認識

がん治療向上に向けた保険調剤薬局との問題解決型薬薬連携ネットワーク構築への取組み

演題番号 : P34-5

高山 慎司:1、津田 泰正:1、石丸 博雅:1、川名 賢一郎:1、佐藤 直子:2、柏崎 まゆみ:3、市原 恵子:4、鈴木 秀統:5、菅野 直樹:6、後藤 一美:1

1:聖路加国際病院薬、2:望星築地薬局、3:かちどき薬局、4:加健調剤薬局、5:仁生堂薬局、6:エスエルファーマシー

がん治療向上に向けた保険調剤薬局との問題解決型薬薬連携ネットワーク構築への取組み

埋め込み型中心静脈ポート感染における危険因子の検討

演題番号 : P34-6

笹田 伸介:1

1:広島大病

埋め込み型中心静脈ポート感染における危険因子の検討

薬剤情報提供書の満足度の経時的変化の検討

演題番号 : P34-7

間瀬 広樹:1、小山 一子:2、山田 知美:3、伊藤 一弘:1、犬飼 直也:2

1:国立長寿医療研究センター薬剤部、2:三重中央医療センター薬剤科、3:三重大学大学院医学系研究科トランスレーショナル医科学

薬剤情報提供書の満足度の経時的変化の検討

経口分子標的薬における薬剤師外来の成果と今後の取り組みについて

演題番号 : P34-8

四十物 由香:1、坂本 莉紗:1、根本 昌彦:1、佐藤 渉:1、齋藤 祥子:1、青山 芳文:1、城向 富由子 :2、伊藤 周作:3、伊藤 吾子:4、丸山 常彦:4、悦喜 豊:5、名和 健:5、品川 篤司:5、鴨志田 敏郎:5、堤 雅一:6

1:株式会社日立製作所日立総合病院 薬務局、2:株式会社日立製作所日立総合病院 看護局、3:株式会社日立製作所日立総合病院 皮膚科、4:株式会社日立製作所日立総合病院 外科、5:株式会社日立製作所日立総合病院 内科、6:株式会社日立製作所日立総合病院 泌尿器科

経口分子標的薬における薬剤師外来の成果と今後の取り組みについて

外来がん化学療法における副作用及び疼痛管理における薬剤師介入の意義

演題番号 : P34-9

若杉 吉宣:1、森井 博朗:1、須藤 正朝:1、阪中 美紀:1、野田 哲史:1、薮田 直希:1、三上 貴子:2、河合 由紀:3、目片 英治:3、寺田 智祐:1

1:滋賀医科大学医学部附属病院 薬剤部、2:滋賀医科大学医学部附属病院 看護部、3:滋賀医科大学医学部附属病院 腫瘍センター

外来がん化学療法における副作用及び疼痛管理における薬剤師介入の意義

がんサポート外来による終末期在宅療養生活の可能性とPCU有効利用に関する成果と課題

演題番号 : P34-10

近藤 恵子:1,2、尾野 肖子:3、神代 正臣:1,3、村上 聡一郎:1,4、瀧井 康:1,5、杉原 徹哉:1,6、内山 明彦:4,7、水島 明:7

1:九州厚生年金病院 がんサポート外来、2:がん看護専門室、3:緩和ケア病棟(PCU)、4:外科、5:腫瘍内科、6:薬剤部、7:がんサポートセンター

がんサポート外来による終末期在宅療養生活の可能性とPCU有効利用に関する成果と課題

薬剤師による化学療法同意前のサポート説明~アンケート結果より~

演題番号 : P34-11

長山 晃:1、木下 優子:1、佐藤 雅也:1、高田 正弘:1、加藤 有希:1、鈴木 光明:1、近藤 昌子:1、川上 典子:1、芹澤 慶子:2、菅本 祐司:3、福長 徹:3、木村 正幸:3、野毛 一郎:1

1:沼津市立病 薬剤部、2:沼津市立病 看護部、3:沼津市立病 外科

薬剤師による化学療法同意前のサポート説明~アンケート結果より~