セッション情報

一般演題(示説)

第51回・2013年・京都
一般演題(示説)
示説32
緩和1
開催回
第51回・2013年・京都

Best Supportive Care (BSC)と放射線治療

演題番号 : P32-1

片山 絵美子:1、浅川 勇雄:1、井上 和也:1、玉本 哲郎:1、長谷川 正俊:1

1:奈良県立医科大学 放射線腫瘍医学講座

Best Supportive Care (BSC)と放射線治療

小規模民間病院における内頸静脈ルートCVポート造設術の安全性

演題番号 : P32-2

田中 哲二:1

1:サンタマリア病 大阪茨木癌性腹膜炎治療セ

小規模民間病院における内頸静脈ルートCVポート造設術の安全性

看護師が行う中心静脈ポート穿刺の検討-合併症を踏まえた判断-

演題番号 : P32-3

中野 政子:1、尾形 裕子:1、日下部 緑:1、小野塚 美香:1、石岡 明子:1、福島 拓:1、小松 嘉人:1

1:北海道大学病院 腫瘍センター 化学療法部

看護師が行う中心静脈ポート穿刺の検討-合併症を踏まえた判断-

院内オピオイド使用指針小冊子と等鎮痛用量換算表新様式の運用および評価

演題番号 : P32-4

工藤 貴弘:1、木下 仁淑:2、横山 智央:3、石川 あさ:4、田村 和彦:3

1:総合病院厚生中央病院 医薬品情報室薬剤師、2:総合病院厚生中央病院 緩和ケアチーム薬剤師、3:総合病院厚生中央病院 緩和ケアチーム医師、4:総合病院厚生中央病院 緩和ケアチーム看護師

院内オピオイド使用指針小冊子と等鎮痛用量換算表新様式の運用および評価

医療用麻薬に関するイメージを市民教育で変化させることができるか

演題番号 : P32-5

土井 千春:1

1:済生会横浜市南部病院 緩和医療科

医療用麻薬に関するイメージを市民教育で変化させることができるか

癌性疼痛を有する日本人患者におけるフェンタニル3日用テープの薬物動態及び安全性

演題番号 : P32-6

嶋田 顕:1、斎藤 武文:2、藤井 正人:3、斉藤 史郎:4、藤原 慶一:5、森田 順:6、小林 国彦:7

1:昭和大横浜市北部病 内科、2:国立病機構茨城東病 呼吸器内科、3:国立病機構東京医療セ 耳鼻咽喉科、4:国立病機構東京医療セ 泌尿器科、5:国立病機構岡山医療セ 呼吸器科、6:Meiji Seika ファルマ株式会社 臨床開発統括部、7:埼玉医科大国際医療セ 呼吸器内科

癌性疼痛を有する日本人患者におけるフェンタニル3日用テープの薬物動態及び安全性

終末期がん患者に対する輸液治療の現状~ガイドラインの効果は見られたか?~

演題番号 : P32-7

山本 直子:1、仙田 隆:1、櫃田 豊:2、大谷 眞二:3

1:日野病 薬剤管理室 、2:日野病 内科 、3:鳥取大医 病態制御外科

終末期がん患者に対する輸液治療の現状~ガイドラインの効果は見られたか?~

入院がん患者における除痛率改善についての考察

演題番号 : P32-8

高下 典子:1,4、鍛治園 誠:2,4、南 大輔:3,4、市原 英基:3,4、松岡 順治:3,4

1:岡山大病 看護部、2:岡山大病 薬剤部、3:岡山大病 緩和支持医療科、4:緩和ケアチーム

入院がん患者における除痛率改善についての考察

当院における緩和手術の臨床検討

演題番号 : P32-9

藤原 愛子:1、橋本 佳和:1、若松 喬:1、蓮井 宣宏:1、小暮 正晴:1、渡邉 武志:1、吉敷 智和:1、鈴木 裕:1、松岡 弘芳:1、阿部 展次:1、柳田 修:1、森 俊幸:1、正木 忠彦:1、杉山 政則:1

1:杏林大医学部附属病院 消化器・一般外科

当院における緩和手術の臨床検討

癌性腹膜炎治療のための下腹部腹腔ポート設置術の安全性と問題点

演題番号 : P32-10

田中 哲二:1

1:サンタマリア病 大阪茨木癌性腹膜炎治療セ

癌性腹膜炎治療のための下腹部腹腔ポート設置術の安全性と問題点

オキシコドン注射剤(OXF)採用前後での高用量オピオイド使用症例の変化についての検討

演題番号 : P32-11

鈴木 梢:1、宮澤 真帆:2、前田 隆司:1、工藤 尚子:1、田中 桂子:1

1:がん・感染症セ都立駒込病緩和ケア科、2:がん・感染症セ都立駒込病薬剤科

オキシコドン注射剤(OXF)採用前後での高用量オピオイド使用症例の変化についての検討

癌性腹水患者に対する腹水濾過濃縮再静注法(KM-CART)とステロイド腹腔内投与の意義

演題番号 : P32-12

渡辺 昭博:1、家守 雅大:1、藤澤 空彦:1、小竹 将:1、植村 修一郎:1、竹尾 幸子:1、小西 晃造:1、三浦 修:1

1:財団法人防府消化器病センター防府胃腸病院

癌性腹水患者に対する腹水濾過濃縮再静注法(KM-CART)とステロイド腹腔内投与の意義

抗がん治療の効果がみられオピオイドの中止が可能となった症例の検討

演題番号 : P32-13

舩木 康二郎:1

1:富山市民病 緩和ケア内科

抗がん治療の効果がみられオピオイドの中止が可能となった症例の検討