セッション情報

一般演題(示説)

第51回・2013年・京都
一般演題(示説)
示説30
骨軟部 腫瘍1
開催回
第51回・2013年・京都

悪性骨軟部腫瘍による上肢切断後の上肢機能とQOL

演題番号 : P30-1

櫻井 卓郎:1、間賀部 勝巳:2、榊原 浩子:1、渡辺 典子:1、松岡 藍子:1、上野 順也:3、川井 章:1,3

1:国立がん研究センター中央病院 骨軟部腫瘍・リハビリテーション科、2:P・Oリサーチ、3:国立がん研究センター東病院 骨軟部腫瘍・リハビリテーション科

悪性骨軟部腫瘍による上肢切断後の上肢機能とQOL

75歳以上の後期高齢者における原発性悪性骨軟部腫瘍症例の検討

演題番号 : P30-2

岩井 正:1、星 学:1、高田 潤:1、大戎 直人:1、中村 博亮:1

1:大阪市立大学医学部付属病院 整形外科

75歳以上の後期高齢者における原発性悪性骨軟部腫瘍症例の検討

膝周囲骨肉腫患者における関節包外切除症例の検討

演題番号 : P30-3

家口 尚:1、星 学:2、高田 潤:2、大戎 直人:2、日高 典昭:1、青野 勝成:2、中村 博亮:2

1:淀川キリスト教病院 大阪府、2:大阪市立大学院大学整形外科

膝周囲骨肉腫患者における関節包外切除症例の検討

悪性軟部肉腫に対し、パゾパニブを使用した化学放射線療法を施行した4例の検討

演題番号 : P30-4

深谷 真史:1

1:亀田総合病院 腫瘍内科

悪性軟部肉腫に対し、パゾパニブを使用した化学放射線療法を施行した4例の検討

転移性横紋筋肉腫に対するPazopanib療法の有用性

演題番号 : P30-5

橋本 亜香利:1、高田 弘一:1、瀧本 理修:1、堀口 拓人:1、佐藤 勉:1、井山 諭:1、小野 薫:1、舘越 鮎美:1、宮西 浩嗣:1、佐藤 康史:1、小船 政義:1、平山 泰生:2、中西 勝也:3、長谷川 匡:3、加藤 淳二:1

1:札幌医科大学 医学部 腫瘍・血液内科、2:東札幌病院 血液腫瘍科、3:札幌医科大学 医学部 病理部

転移性横紋筋肉腫に対するPazopanib療法の有用性

Pazopanib in unresectable/recurrent sarcoma: a single-center case series

演題番号 : P30-6

Naoto Takase:1、Takuma Onoe:1、Maki Tanioka:1、Koji Matsumoto:1、Naomasa Fukase:2、Takuya Fujimoto:2、Ikuo Fujita:2、Toshiko Sakuma:3、Shunichi Negoro:1

1:Department of Medical Oncology, Hyogo Cancer Center, Japan、2:Department of Orthopedics, Hyogo Cancer Center, Japan、3:Department of Pathology, Hyogo Cancer Center, Japan

Pazopanib in unresectable/recurrent sarcoma: a single-center case series

胞巣状軟部肉腫に対してPazopanibが奏効した二例

演題番号 : P30-7

伊藤 祝栄:1、加藤 俊介:1、保坂 正美:2、綿貫 宗則:2、鈴木 堅太郎:3、林 耕宇:3、秋山 聖子:1、高橋 信:1、高橋 雅信:1、添田 大司:1、井上 正広:1、城田 英和:1,1、森 隆弘:1、下平 秀樹:1、石岡 千加史:1

1:東北大学病院 腫瘍内科、2:東北大学病院 整形外科、3:福島労災病院 整形外科

胞巣状軟部肉腫に対してPazopanibが奏効した二例

当院におけるパゾパニブの使用経験

演題番号 : P30-8

元木 崇之:1、松岡 順治:2、岩本 高行:1、藤原 俊義:1

1:岡山大病 消化器外科、2:岡山大病 緩和支持医療科

当院におけるパゾパニブの使用経験

転移性肺病変を生じた軟部肉腫に対するセカンドライン化学療法の検討

演題番号 : P30-9

寺内 竜:1、白井 寿治:1,2、溝尻 直樹:1、細川 俊浩:1、久保 俊一:1

1:京都府立医科大学大学院  運動器機能再生外科学(整形外科)、2:金沢大学大学院整形外科

転移性肺病変を生じた軟部肉腫に対するセカンドライン化学療法の検討

滑膜肉腫に対する化学療法の必要性の検討 ―患肢切断に至った2例から―

演題番号 : P30-10

白井 寿治:1,2、寺内 竜:1、溝尻 直毅:1、土屋 弘行:2、久保 俊一:1

1:京都府立医大大学院 運動器機能再生外科学(整形外科)、2:金沢大学大学院 整形外科

滑膜肉腫に対する化学療法の必要性の検討 ―患肢切断に至った2例から―

骨軟部腫瘍に対する炭素イオン線治療:群馬大学における初期経験

演題番号 : P30-11

清原 浩樹:1、安藤 謙:1、吉本 由哉:1、岡本 雅彦:1、高草木 陽介:1、柳川 天志:2、齋藤 健一:2、鈴木 義行:1、大野 達也:1、高岸 憲二:2、中野 隆史:1、群馬大学重粒子線治療 骨軟部腫瘍専門部会:1

1:群馬大 重粒子線医学セ 、2:群馬大院 整形外科

骨軟部腫瘍に対する炭素イオン線治療:群馬大学における初期経験

温熱併用化学放射線療法を行った軟部肉腫の中期成績

演題番号 : P30-12

嶋田 博文:1、横内 雅博:1、永野 聡:1、佐々木 裕美:1、瀬戸口 啓夫:2、有島 善也:1、石堂 康弘:1、平木 嘉幸:3、小宮 節郎:1

1:鹿児島大院整形、2:鹿児島大院近未来運動器医療、3:鹿児島大院放射線診断治療

温熱併用化学放射線療法を行った軟部肉腫の中期成績