セッション情報

一般演題(示説)

第51回・2013年・京都
一般演題(示説)
示説03
乳腺 症例1
開催回
第51回・2013年・京都

浸潤性小葉癌と基質産生癌の混在した1例

演題番号 : P3-1

猪狩 史江:1、倉田 麻美:1、清水 秀穂:1、小坂 泰二郎:1、中井 克也:1、齊藤 光江:1、荒川 敦:2

1:順天堂大付属順天堂医院 乳腺内分泌外科、2:順天堂大付属順天堂医院  病理診断科

浸潤性小葉癌と基質産生癌の混在した1例

癌性リンパ管症に対しパクリタキセル、ベバシズマブ療法が奏功した乳癌の1例

演題番号 : P3-2

半田 梓:1、小坂 愉賢:1、菊池 真理子:1、南谷 菜穂子:1、西宮 洋史:1、藁谷 美奈:1、榎本 拓茂:1、仙石 紀彦:1、谷野 裕一:1、渡邊 昌彦:1

1:北里大学医学部 外科

癌性リンパ管症に対しパクリタキセル、ベバシズマブ療法が奏功した乳癌の1例

多形型浸潤性小葉癌の局所再発に対してエリブリンメシル酸が著効した1例

演題番号 : P3-3

小野 亮子:1、宮国 孝男:1、長濱 正吉:1、宮里 浩:1、友利 寛文:1、新垣 京子:2

1:那覇市立病院 外科、2:那覇市立病院 病理診断科

多形型浸潤性小葉癌の局所再発に対してエリブリンメシル酸が著効した1例

意識障害を伴う急性播種性血管内凝固症候群を併発した乳癌の一例

演題番号 : P3-4

萩原 純:1,2、平形 侑子:1、松井 哲:1、磯部 陽:1、松本 純夫:1

1:国立病院機構 東京医療センター 外科、2:日本医科大学付属病院 高度救命救急センター

意識障害を伴う急性播種性血管内凝固症候群を併発した乳癌の一例

ナブパクリタキセル投与により出血性膀胱炎を認めた一例

演題番号 : P3-5

市岡 恵美香:1、井口 研子:2、水谷 理紗:1、古屋 舞:1、齋藤 剛:1、清松 裕子:2、池田 達彦:2、田中 優子:2、坂東 裕子:2、原 尚人:2

1:筑波大学附属病院乳腺甲状腺内分泌外科 、2:筑波大学医学医療系乳線内分泌外科学

ナブパクリタキセル投与により出血性膀胱炎を認めた一例

ベバシズマブ+パクリタキセル(アルブミン懸濁型)療法にて長期SDを得られた一症例

演題番号 : P3-6

岡本 光祈子:1、藁谷 美奈:1、菊池 真理子:1、南谷 菜穂子:1、西宮 洋史:1、小坂 愉賢:1、仙石 紀彦:1、谷野 裕一:1、渡邊 昌彦:1

1:北里大学病院 外科

ベバシズマブ+パクリタキセル(アルブミン懸濁型)療法にて長期SDを得られた一症例

パクリタキセル、ベバシヅマブ併用療法が奏功した再発乳癌の2症例

演題番号 : P3-7

多田 耕輔:1

1:綜合病院社会保険徳山中央病院 外科

パクリタキセル、ベバシヅマブ併用療法が奏功した再発乳癌の2症例

DCIS(ER陰性, PgR陽性)術後10年で多発骨転移を認めた1例

演題番号 : P3-8

森 龍太郎:1、長尾 育子:1

1:岐阜県総合医療センター 乳腺外科

DCIS(ER陰性, PgR陽性)術後10年で多発骨転移を認めた1例

緩和ケア病棟での介入によりQOLが向上し腫瘍マーカーが正常化した進行乳癌の経験

演題番号 : P3-9

菊岡 修一:1、岡本 健一郎:1、横山 和彦:1、山川 雅子:1、鈴木 陽子:1

1:昭和大学横浜市北部病院 緩和医療科

緩和ケア病棟での介入によりQOLが向上し腫瘍マーカーが正常化した進行乳癌の経験

乳腺悪性葉状腫瘍単発肺転移の1例

演題番号 : P3-10

狩野 萌:1、片山 和久:1、渡辺 裕:1、小峯 知佳:1、木村 慎太郎:1、岡田 朗子:1、平方 智子:1、家田 敬輔:1、諸原 浩二:1、吉田 武史:1、深井 康幸:1、和田 渉:1、大澤 秀信:1、保田 尚邦:1、田中 司玄文:1

1:伊勢崎市民病院 外科

乳腺悪性葉状腫瘍単発肺転移の1例

マンモトーム生検およびクリップでのマーキングが有用であったDCISの一例

演題番号 : P3-11

藤井 雅和:1、藤岡 顕太郎:2、大楽 耕司:3

1:光市立光総合病院 外科、2:山陽小野田市民病院 外科、3:山陽小野田市民病院 外科

マンモトーム生検およびクリップでのマーキングが有用であったDCISの一例

術後5年目にCRと判定された乳癌骨転移の1例

演題番号 : P3-12

倉西 文仁:1、小川 喜輝:1、小川 敬之:1、大野 忠夫:2

1:因島医師会病院 外科、2:セルメディシン株式会社

術後5年目にCRと判定された乳癌骨転移の1例

化学療法中に十二指腸潰瘍穿孔を合併したHER2陽性乳癌脳転移の1例

演題番号 : P3-13

自見 政一郎:1、大畑 佳裕:1、塩崎 宏:2、島村 和男:3、鵜殿 弘貴:4、梁井 公輔:1、中山 宏道:1、亀井 隆史:1

1:JR九州病、2:国立病機構小倉医セ 放射線科、3:PCLジャパン、4:戸畑共立病 脳神経外科

化学療法中に十二指腸潰瘍穿孔を合併したHER2陽性乳癌脳転移の1例

乳癌子宮転移切除18年後に胸膜・腹腔リンパ節再再発をきたしTS-1が著効を示した1例

演題番号 : P3-14

横江 隆夫:1、倉林 誠:1、戸塚 統:1、須田 千秋:1、棚橋 美文:1、堀口 淳:2、竹吉 泉:2

1:渋川総合病院 外科、2:群馬大学臓器病態外科

乳癌子宮転移切除18年後に胸膜・腹腔リンパ節再再発をきたしTS-1が著効を示した1例

髄液中CEA(carcinoembryonic antigen)が病勢を反映した乳癌原発癌性髄膜炎の1例

演題番号 : P3-15

藤澤 孝夫:1、尾崎 由記範:1、小山 隆文:1、長野 雅史:1、中村 能章:1、成田 健太郎:1、深谷 真史:1、柳原 武史:1、湯川 裕子:1、重松 康之:1、長谷川 依子:1、平松 綾子:1、藤本 祐未:1、大山 優:1

1:亀田総合病院 腫瘍内科

髄液中CEA(carcinoembryonic antigen)が病勢を反映した乳癌原発癌性髄膜炎の1例

BVに関連したと推察される動脈血栓の一例

演題番号 : P3-16

高山 由理子:1、若林 和彦:1、吉田 直樹:1、齊藤 洋之:1、真崎 純一:1、大森 敬太:1、石橋 雄次:1、伊藤 豊:1

1:独立行政法人国立病院機構災害医療センター

BVに関連したと推察される動脈血栓の一例

術前化学療法にtrastuzumab, nab-paclitaxelを用いて完全奏効が得られた乳癌の1症例

演題番号 : P3-17

石山 智敏:1、松本 秀一:1

1:山形県立新庄病院 外科

術前化学療法にtrastuzumab, nab-paclitaxelを用いて完全奏効が得られた乳癌の1症例