セッション情報

一般演題(示説)

第51回・2013年・京都
一般演題(示説)
示説13
大腸・小腸 症例1
開催回
第51回・2013年・京都

下行結腸癌に対する緩和的大腸ステント挿入後,最終的に結腸切除術を要した1例

演題番号 : P13-1

三輪 武史:1、坂東 正:1、湯口 卓:1、塚田 一博:2

1:済生会富山病 外科、2:富山大 消化器・腫瘍・総合外科

下行結腸癌に対する緩和的大腸ステント挿入後,最終的に結腸切除術を要した1例

SOX+セツキシマブが奏効し根治切除を行ったH2肝転移を伴うS状結腸癌の1例

演題番号 : P13-2

盛 真一郎:1、柳田 茂寛:1、馬場 研二:1、喜多 芳昭:1、飯野 聡:1、迫田 雅彦:1、奥村 浩:1、前村 公成:1、石神 純也:1、夏越 祥次:1

1:鹿児島大学  消化器・乳腺甲状腺外科

SOX+セツキシマブが奏効し根治切除を行ったH2肝転移を伴うS状結腸癌の1例

六君子湯投与により血清K低下とCPK上昇を認めたS状結腸癌術後補助化学療法の一例

演題番号 : P13-3

平出 耕石:1,3、今井 直基:2、今関 孝子:1、加藤 武司:1、尾関 豊:2,3

1:社会医療法人厚生会 木沢記念病 薬剤部、2:社会医療法人厚生会 木沢記念病 外科、3:社会医療法人厚生会 木沢記念病 通院治療セ

六君子湯投与により血清K低下とCPK上昇を認めたS状結腸癌術後補助化学療法の一例

黄疸を有する横行結腸癌多発肝転移(H3)の1例

演題番号 : P13-4

田上 誉史:1、豊田 剛:1、尾方 信也:1、坂東 儀昭:1

1:徳島県鳴門病院 外科

黄疸を有する横行結腸癌多発肝転移(H3)の1例

上行結腸印環細胞癌の2例

演題番号 : P13-5

林 茂也:1,2,3、佐伯 博行:2、神谷 真梨子:2,3、稲垣 大輔:2,3、高田 賢:2,3、大沢 宏至:2,3、藤澤 順:2、松川 博史:2、益田 宗孝:3

1:横浜市立大学附属市民総合医療センター 消化器病センター、2:横浜南共済病院 外科、3:横浜市立大学 外科治療学

上行結腸印環細胞癌の2例

UGT1A1遺伝子多型ホモ型を呈した進行大腸癌2例の治療経験

演題番号 : P13-6

照屋 剛:1、東 康晴:1、花城 清俊:1、沖 哲:1、大宜見 由奈:1、島袋 伸洋:1、大田 守仁:1、仲地 厚:1、島袋 誠守:1、城間 寛:1

1:豊見城中央病院 外科

UGT1A1遺伝子多型ホモ型を呈した進行大腸癌2例の治療経験

XELOX+BV療法にて原発巣CRが得られたS状結腸癌多発肝転移の一例

演題番号 : P13-7

清家 和裕:1、牧野 裕庸:1、小山 隆史:1

1:小田原市立病院 外科

XELOX+BV療法にて原発巣CRが得られたS状結腸癌多発肝転移の一例

同時性巨大卵巣転移をきたした上行結腸癌の1例

演題番号 : P13-8

田上 聖徳:1、盛 真一郎:1、柳田 茂寛:1、馬場 研二:1、鶴田 祐介:1、野元 優貴:1、前村 公成:1、夏越 祥次:1

1:鹿児島大腫瘍学講座 消化器・乳腺甲状腺外科学分野

同時性巨大卵巣転移をきたした上行結腸癌の1例

進行直腸癌同時性肝転移の術前化学療法としてFOLFIRI+セツキシマブが有効であった1例

演題番号 : P13-9

牛込 充則:1、船橋 公彦:1、片桐 敏雄:1、久保田 喜久:1、栗原 聰元:1、鈴木 孝之:1、松田 聡:1、金子 奉暁:1、新井 賢一郎:1、塩川 洋之:1、小池 淳一:1、栃木 直文:2、渋谷 和俊:2、島田 英昭:1、金子 弘真:1

1:東邦大学医療センター大森病院 一般・消化器センター外科、2:東邦大学医療センター大森病院 病院病理部

進行直腸癌同時性肝転移の術前化学療法としてFOLFIRI+セツキシマブが有効であった1例

盲腸癌術後リンパ節転移に対してXELOX+Bevacizumab療法後CRを得られた1例

演題番号 : P13-10

伊藤 慎吾:1、市川 亮介:1、呉 一眞:1、本庄 薫平:1、盧 尚志:1、水越 幸輔:1、岡澤 裕:1、石山 隼:1、杉本 起一:1、柳沼 行宏:1、高橋 玄:1、小島 豊:1、五藤 倫敏:1、冨木 裕一:1、坂本 一博:1

1:順天堂大病

盲腸癌術後リンパ節転移に対してXELOX+Bevacizumab療法後CRを得られた1例

Cetuximab /mFOLFOX療法でCRが得られた大腸癌、多発肝・肺・リンパ節転移の1例

演題番号 : P13-11

木庭 雄至:1、Valentyna Ostapenko:1、近藤 友樹:1、河本 健:1、横山 潔:1、竹本 安宏:1、寺井 潔:1、岸本 一郎:1、大村 孝志:1

1:社会医療法人財団大和会 東大和病院 消化器センター

Cetuximab /mFOLFOX療法でCRが得られた大腸癌、多発肝・肺・リンパ節転移の1例

小腸癌術後卵巣転移した1例

演題番号 : P13-12

新垣 淳也:1、古波倉 史子:1、仲村 将泉:2、谷口 春樹:1、本成 永:1、伊志嶺 朝成:1、亀山 眞一郎:1、伊佐 勉:1、長嶺 義哲:1、松村 敏信:1、内間 庸文:2、小橋川 嘉泉:2、薮谷 亨:2、松川 しのぶ:2

1:浦添総合病院 外科、2:浦添総合病院 内科

小腸癌術後卵巣転移した1例

集学的治療で長期生存を得ている切除不能多発肝転移を伴うStageIV直腸癌の1例

演題番号 : P13-13

相場 利貞:1、上原 圭介:1、吉岡 裕一郎:1、中村 勇人:1、江畑 智希:1、横山 幸浩:1、國料 俊男:1、角田 伸行:1、伊神 剛:1、菅原 元:1、深谷 昌秀:1、板津 慶太:1、水野 隆史:1、梛野 正人:1

1:名古屋大学大学院 腫瘍外科

集学的治療で長期生存を得ている切除不能多発肝転移を伴うStageIV直腸癌の1例

FOLFIRI+panitumumab投与中に舌に色素沈着を認めた一例

演題番号 : P13-14

纐纈 真一郎:1、鮫島 伸一:1、久保田 和:1、斎藤 一幸:1、牧野 奈々:1、竹下 惠美子:1、吉羽 秀麿:1、奥山 隆:1、菅又 嘉剛:1、多賀谷 信美:1、大矢 雅敏:1

1:獨協医科大学越谷病院 外科

FOLFIRI+panitumumab投与中に舌に色素沈着を認めた一例

FAPに発症した大腸癌イレウスに対し大腸ステント留置を行い、待機手術を施行した一例

演題番号 : P13-15

鶴田 祐介:1、盛 真一郎:1、柳田 茂寛:1、田上 聖徳:1、馬場 研二:1、前村 公成:1、奥村 浩:1、石神 純也:1、夏越 祥次:1

1:鹿児島大学病院 消化器・乳腺甲状腺外科学

FAPに発症した大腸癌イレウスに対し大腸ステント留置を行い、待機手術を施行した一例

mFOLFOX6+Panitumumabが奏功し切除可能となった局所進行直腸癌の一例

演題番号 : P13-16

川原 洋平:1、寺田 逸郎:1、新保 敏史:1、東 勇気:1、寺井 志郎:1、柄田 智也:1、天谷 公司:1、山本 精一:1、加治 正英:1、前田 基一:1、清水 康一:1

1:富山県立中央病院 外科

mFOLFOX6+Panitumumabが奏功し切除可能となった局所進行直腸癌の一例

FOLFIRI+Panitumumabの投与により長期のCRを得た再発結腸癌の1例

演題番号 : P13-17

村上 仁志:1、藪 直人:1、橋本 一輝:1、熊切 寛:1、深野 史靖:1、湯川 寛夫:2、利野 靖:2、鈴木 紳一郎:1、益田 宗孝:2

1:藤沢湘南台病 外科、2:横浜市大外科治療学

FOLFIRI+Panitumumabの投与により長期のCRを得た再発結腸癌の1例

FOLFOX治療後急性心不全をきたした一例

演題番号 : P13-18

友利 寛文:1、小野 亮子:1、長濱 正吉:1、宮国 孝男:1、宮里 浩:1

1:那覇市立病院 外科

FOLFOX治療後急性心不全をきたした一例

胃合併切除拡大手術により根治し得た胃浸潤合併横行結腸癌の1例

演題番号 : P13-19

高橋 賢一:1、舟山 裕士:1、生澤 史江:1、徳村 弘実:2、豊島 隆:2、西條 文人:2、松村 直樹:2、野村 良平:2、武藤 満完:2、安本 明浩:2、矢吹 慶:2、澤田 健太郎:2、柴原 みい:2、千年 大勝:2、望月 保志:2

1:東北労災病院 大腸肛門病センター、2:東北労災病院 外科

胃合併切除拡大手術により根治し得た胃浸潤合併横行結腸癌の1例

集学的治療により長期生存した転移再発大腸癌の2例

演題番号 : P13-20

隈本 力:1、富沢 賢治:1、花岡 裕:1、戸田 重夫:1、森山 仁:1、的場 周一郎:1、黒柳 洋弥:1、橋本 雅司:1、宇田川 晴司:1、渡辺 五朗:1

1:虎の門病院 消化器外科

集学的治療により長期生存した転移再発大腸癌の2例

多発小腸転移切除と化学療法により3年間の自宅生活が可能であった高齢者盲腸癌の1例

演題番号 : P13-21

下沖 収:1、吉田 宗平:1、高橋 正統:1、藤社 勉:1、皆川 幸洋:1、阿部 正:1、赤坂 威一郎:2、上杉 憲幸:3、菅井 有:3

1:岩手県立久慈病院 外科、2:岩手県立久慈病院 消化器内科、3:岩手医大病理学講座分子診断学分野

多発小腸転移切除と化学療法により3年間の自宅生活が可能であった高齢者盲腸癌の1例

パニツムマブ,ベバシツマブ / FOLFOX 療法により切除可能となった大腸癌肝転移の1例

演題番号 : P13-22

中園 真聡:1、玉川 洋:1、藤川 善子:1、藤井 慶太:1、長谷川 慎一:1、佐藤 勉:1、菅沼 伸康:1、山本 直人:1、荒井 宏雅:1、湯川 寛夫:1、利野 靖:1、益田 宗孝:1

1:横浜市立大学附属病院

パニツムマブ,ベバシツマブ / FOLFOX 療法により切除可能となった大腸癌肝転移の1例

直腸癌肝転移に対しFOLFOX+Bevacizumab療法中に広範囲結腸壊死を発症した1例

演題番号 : P13-23

高田 智司:1、伊藤 誉:2、豊田 尚潔:1、中西 亮:1、二宮 大和:1、鯨井 大:1、熊谷 祐子:1、星野 好則:1、寺内 寿彰:1、遠藤 和洋:1、木全 大:1、古川 潤二:1、篠崎 浩治:1、小林 健二:1、尾形 佳郎:1

1:済生会宇都宮病院 外科、2:自治医科大学附属病院 外科

直腸癌肝転移に対しFOLFOX+Bevacizumab療法中に広範囲結腸壊死を発症した1例

直腸粘膜下腫瘍の形態を呈した子宮内膜間質肉腫の1切除例

演題番号 : P13-24

野里 栄治:1、佐村 博範:2、金城 達也:2、伊禮 靖苗:2、西巻 正:2、久高 亘:3、稲嶺 盛彦:3、長井 裕:3、青木 陽一:3、斎尾 征直:4

1:沖縄赤十字病院 外科、2:琉球大学 消化器・腫瘍外科学、3:琉球大学 女性・生殖医学、4:琉球大学医学部附属病院 病理部

直腸粘膜下腫瘍の形態を呈した子宮内膜間質肉腫の1切除例

原発巣切除後1 st line. FOLFIRI + Cetuximabが著効した直腸癌肝転移(H3)の1例

演題番号 : P13-25

岩波 弘太郎:1、沼賀 有紀:1、小松 恵:1、六本木 隆:1、前村 道生:1、須納瀬 豊:2、竹吉 泉:2

1:独立行政法人国立病院機構沼田病院 外科、2:群馬大学大学院医学系研究科臓器病態外科学

原発巣切除後1 st line. FOLFIRI + Cetuximabが著効した直腸癌肝転移(H3)の1例