セッション情報

一般演題(示説)

第51回・2013年・京都
一般演題(示説)
示説101
トランスレーショナルリサーチ
開催回
第51回・2013年・京都

ラットを用いた抗がん剤誘発神経障害性疼痛モデルに対するオピオイド鎮痛薬の有効性

演題番号 : P101-1

蒲原 智絵:1,2、中邨 篤史:1、長谷川 稔:1、芝崎 真裕:2、森 友久:2、鈴木 勉:2、阪口 岳:1、金政 利幸:1

1:塩野義製薬株式会社 創薬・疾患研究所、2:星薬科大学 薬品毒性学教室

ラットを用いた抗がん剤誘発神経障害性疼痛モデルに対するオピオイド鎮痛薬の有効性

Paclitaxelおよびoxaliplatin誘発疼痛のオピオイド鎮痛薬誘発精神依存に与える影響

演題番号 : P101-2

森 友久:1、中邨 篤史:1,2、春宮 昌人:1、増元 亜紀:1、蒲原 智絵:2、芝崎 真裕:1、金政 利幸:2、鈴木 勉:1

1:星薬科大学 、2:塩野義製薬株式会社 医薬研究本部 創薬・疾患研究所 疼痛神経部門

Paclitaxelおよびoxaliplatin誘発疼痛のオピオイド鎮痛薬誘発精神依存に与える影響

低浸透圧刺激の消化器癌細胞における細胞破壊効果と生体内投与における安全性の検討

演題番号 : P101-3

竹本 健一:1、塩崎 敦:1、市川 大輔:1、小松 周平:1、小西 博貴:1、村山 康利:1、栗生 宜明:1、生駒 久視:1、窪田 健:1、中西 正芳:1、藤原 斉:1、岡本 和真:1、阪倉 長平:1、丸中 良典:2、大辻 英吾:1

1:京都府立医科大学 消化器外科学、2:京都府立医科大学 細胞生理学

低浸透圧刺激の消化器癌細胞における細胞破壊効果と生体内投与における安全性の検討

表面増強ラマン散乱を用いた新しい癌関連タンパク検出法

演題番号 : P101-4

伊藤 寛晃:1、井上 晴洋:1、長谷川 克之:2、長谷川 裕起:2、小鷹 紀子:1、鬼丸 学:1、池田 晴夫:1、木村 聡:3、大森 亨:4、工藤 進英:1

1:昭和大学 横浜市北部病院 消化器センター、2:有限会社マイテック、3:昭和大学 横浜市北部病院 臨床検査科、4:昭和大学 腫瘍分子生物学研究所

表面増強ラマン散乱を用いた新しい癌関連タンパク検出法

Irinotecan+プラチナ製剤併用療法の安全性におけるUGT1A1遺伝型の影響に関する検討

演題番号 : P101-5

山本 嘉一郎:1、高野 政志:2,10、田畑 務:3、峯岸 裕司:4、横山 琢磨:5、平田 英司:6、池田 剛司:7、紀川 純三:8、山田 耕三:9、森田 智視:10、安藤 雄一:10、杉山 徹:10、大橋 靖雄:10、坂田 優:10

1:近畿大医堺病院 産婦人科、2:防衛医科大 産科婦人科、3:三重大医 産科婦人科、4:日本医科大 呼吸器内科、5:杏林大医 呼吸器内科、6:広島大医 産科婦人科、7:公立那賀病 呼吸器内科、8:鳥取大医 婦人科腫瘍科、9:神奈川県立がんセ 呼吸器内科、10:UGT1A1観察研究グループ

Irinotecan+プラチナ製剤併用療法の安全性における<i>UGT1A1</i>遺伝型の影響に関する検討

進行固形腫瘍患者に対する新規免疫細胞療法第1相臨床研究

演題番号 : P101-6

土方 康基:1、岡崎 利彦:1、田中 芳浩:1、小林 慎一:2、山田 一成:1、丸本 朋稔:2、角田 卓也:3、谷 憲三朗:1,2

1:九州大病 先端分子・細胞治療科、2:九州大学 生体防御医学研究所、3:オンコセラピー・サイエンス株式会社

進行固形腫瘍患者に対する新規免疫細胞療法第1相臨床研究

血清p53抗体検査をどのように癌診療に活かすか?

演題番号 : P101-7

島田 英昭:1、谷島 聡:1、大嶋 陽幸:1、名波 竜規:1、伊藤 正朗:1、鷲澤 尚宏:1、船橋 公彦:1、小池 淳一:1、大塚 由一郎:1、緒方 秀昭:1、菊池 由宣:2、金子 弘真:1

1:東邦大学 外科学講座、2:東邦大学大学院 臨床腫瘍学講座

血清p53抗体検査をどのように癌診療に活かすか?