セッション情報

一般演題(示説)

第51回・2013年・京都
一般演題(示説)
示説10
胃・十二指腸 バイオマーカー
開催回
第51回・2013年・京都

Stage IV胃癌患者に対する血清SPan-1値の有用性

演題番号 : P10-1

久保 尚士:1、櫻井 克宣:1、豊川 貴弘:1、田中 浩明:1、六車 一哉:1、八代 正和:1、前田 清:1、大平 雅一:1、平川 弘聖:1

1:大阪市立大学大学院医学研究科  腫瘍外科

Stage IV胃癌患者に対する血清SPan-1値の有用性

Thymidine Phosphorylaseの発現は胃癌の予後不良因子となりうるか?

演題番号 : P10-2

足立 真一:1、平尾 隆文:1、福崎 孝幸:1、柴田 邦隆:1、大橋 寛嗣:2

1:市立池田病院 消化器外科、2:市立池田病院 病理診断科

Thymidine Phosphorylaseの発現は胃癌の予後不良因子となりうるか?

胃癌S-1術後補助化学療法における炎症反応指標を用いた再発・予後予測因子の検討

演題番号 : P10-3

森 幹人:1、羽成 直行:1、堀部 大輔:1、郡司 久:1、鈴木 一史:1、阿久津 泰典:1、川平 洋:2、林 秀樹:2、松原 久裕:1

1:千葉大学大学院医学研究院 先端応用外科学、2:千葉大学フロンティアメディカル工学研究センター

胃癌S-1術後補助化学療法における炎症反応指標を用いた再発・予後予測因子の検討

胃癌におけるthrombospondin-1発現の意義

演題番号 : P10-4

栗田 信浩:1、島田 光生:1、岩田 貴:1、佐藤 宏彦:1、吉川 幸造:1、東島 潤:1、近清 素也:1、西 正暁:1、柏原 秀也:1、松本 規子:1、江藤 祥平:1

1:徳島大学消化器・移植外科

胃癌におけるthrombospondin-1発現の意義

胃癌患者におけるHER2発現-生検組織,切除組織,血清HER2値の検討-

演題番号 : P10-5

尾山 勝信:1、伏田 幸夫:1、柄田 智也:1、木下 淳:1、渡邉 利史:1、岡本 浩一:1、中村 慶史:1、井口 雅史:1、中川原 寿俊:1、宮下 知治:1、田島 秀浩:1、高村 博之:1、二宮 致:1、藤村 隆:1、太田 哲生:1

1:金沢大学 消化器・乳腺・移植再生外科

胃癌患者におけるHER2発現-生検組織,切除組織,血清HER2値の検討-

抗癌剤による消化管粘膜障害と栄養障害のバイオマーカーとしてのDAO活性の検討

演題番号 : P10-6

三好 人正:1、宮本 弘志 :1、中村 文香:1、郷司 敬洋:1、矢野 弘美:1、北村 晋志:1、六車 直樹:1、岡久 稔也:1、高山 哲治:1

1:徳島大学病院 消化器内科

抗癌剤による消化管粘膜障害と栄養障害のバイオマーカーとしてのDAO活性の検討

腹膜播種患者における腹腔内遊離癌細胞定量法の確立とバイオマーカーとしての意義

演題番号 : P10-7

北山 丈二:1、江本 成伸:1、山口 博紀:1、石神 浩徳:1、亀井 隆雄:1、松崎 圭祐:3、山下 祐玄:2、瀬戸 泰之:2、渡邉 聡明:1

1:東京大学 腫瘍外科、2:東京大学 消化管外科、3:要町病院

腹膜播種患者における腹腔内遊離癌細胞定量法の確立とバイオマーカーとしての意義

StageII/III胃癌の個別化治療を目指した新規バイオマーカー検索

演題番号 : P10-8

大島 貴:1,5、坂本 直也:2、安井 弥:2、長 晴彦:4、湯川 寛夫:5、吉川 貴己:4,5、利野 靖:5、國崎 主税:1、益田 宗孝:5、今田 敏夫:3,5

1:横浜市大附属市民総合医療セ消化器病セ、2:広島大分子病理学、3:済生会横浜市南部病、4:神奈川がんセ消化器外科、5:横浜市大外科治療学

StageII/III胃癌の個別化治療を目指した新規バイオマーカー検索

胃癌における血中遊離癌細胞の検出とHER2発現に基づく臨床応用への可能性

演題番号 : P10-9

上之園 芳一:1、有上 貴明:1、柳田 茂寛:2、有馬 豪男:2、萩原 貴彦:2、原口 尚士:2、松下 大輔:2、平原 徹志:2、石神 純也:2、帆北 修一:3、夏越 祥次:1,2

1:鹿児島大学 分子応用外科学、2:鹿児島大学 消化器・乳腺甲状腺外科学、3:慈愛会今村病院 外科

胃癌における血中遊離癌細胞の検出とHER2発現に基づく臨床応用への可能性

ULBP1/NKG2Dが発現した胃癌患者のバイオマーカーとしての意義

演題番号 : P10-10

吉村 清:1、亀井 滝士:1、鈴木 伸明:1、恒富 亮一:1、渡邊 裕策:1、前田 訓子:1、前田 祥成:1、飯田 通久:1、武田 茂:1、上野 富雄:1、山本 滋:1、吉野 茂文:1、硲 彰一:1、岡 正朗:1

1:山口大学大学院 消化器・腫瘍外科学

ULBP1/NKG2Dが発現した胃癌患者のバイオマーカーとしての意義

遠隔転移陽性胃癌における治療成績とその予後因子

演題番号 : P10-11

毛利 靖彦:1、大井 正貴:2、田中 光司:1、安田 裕美:1、石野 義人:1、沖上 正人:1、荒木 俊光:1、井上 靖浩:1、楠 正人:1,2

1:三重院 消化管・小児外科学、2:三重院 先端的外科技術開発学

遠隔転移陽性胃癌における治療成績とその予後因子

胃癌浸潤・転移における補体の関与

演題番号 : P10-12

新田 英利:1、今村 隆寿:2、中川 茂樹:1、黒木 秀幸:1、清水 健次:1、阿部 真也:1、今井 克憲:1、林 洋光:1、橋本 大輔:1、近本 亮:1、石河 隆敏:1、別府 透:1、馬場 秀夫:1

1:熊本大学病院 消化器外科、2:熊本大学 分子病理学

胃癌浸潤・転移における補体の関与