セッション情報

臓器別シンポジウム

第51回・2013年・京都
臓器別シンポジウム
臓器別シンポジウム02
肺がん治療の最前線:肺がん治療個別化の展開と新たな問題
開催回
第51回・2013年・京都

MDアンダーソンがんセンター胸部分子病理部門より見た肺癌個別化医療

演題番号 : OS2-1

Junya Fujimoto:1,2、Ignacio Ivan Wistuba:1

1:Department of Translational Molecular Pathology, The University of Texas MD Anderson Cancer Center, USA、2:UT-Lung SPORE Tissue Bank, Division of Pathology/Lab Medicine, The University of Texas MD Anderson Cancer Center, USA

MDアンダーソンがんセンター胸部分子病理部門より見た肺癌個別化医療

肺癌治療個別化の問題点 - 病理診断の面から

演題番号 : OS2-2

石川 雄一:1

1:がん研究会がん研究所 病理部

肺癌治療個別化の問題点 - 病理診断の面から

遺伝子診断ネットワークによる希少肺癌スクリーニングシステムの構築とその成果

演題番号 : OS2-3

後藤 功一:1、葉 清隆:1

1:国立がん研究センター東病院 呼吸器内科

遺伝子診断ネットワークによる希少肺癌スクリーニングシステムの構築とその成果

肺癌治療感受性予測研究の展開

演題番号 : OS2-4

清家 正博:1

1:日本医科大学大学院研究科 呼吸器内科学分野

肺癌治療感受性予測研究の展開

最適化医療のためのmultiple診断薬

演題番号 : OS2-5

西尾 和人:1

1:近畿大学医学部 ゲノム生物学講座

最適化医療のためのmultiple診断薬