セッション情報

臓器別シンポジウム

第51回・2013年・京都
臓器別シンポジウム
臓器別シンポジウム13
乳がん治療の最前線:乳がんの分子診断・個別化治療
開催回
第51回・2013年・京都

A cure for metastatic breast cancer: how will we get there?

演題番号 : OS13-1

Matthew J.C. Ellis:1

1:Division of Medical Oncology, Washington University School of Medicine, USA

A cure for metastatic breast cancer: how will we get there?

95-gene classifierによる乳癌の再発リスクの予測

演題番号 : OS13-2

直居 靖人:1、野口 眞三郎:1

1:大阪大学大学院医学系研究科 外科系臨床医学専攻 外科学講座 乳腺・内分泌外科学分野

95-gene classifierによる乳癌の再発リスクの予測

ホルモン受容体、HER2、Ki-67発現量に基づく包括的術前化学療法効果予測モデルの構築

演題番号 : OS13-3

山本 豊:1、指宿 睦子:2、末田 愛子:2、林 光博:2、稲尾 瞳子:2、奥村 恭博:2、大本 陽子:2、村上 敬一:2、岩瀬 弘敬:2

1:熊本大医病乳癌分子標的治療、2:熊本大生命科学乳腺内分泌外科

ホルモン受容体、HER2、Ki-67発現量に基づく包括的術前化学療法効果予測モデルの構築

乳がんに対する化学療法の治療効果を、FDG-PETを用いて早期に予測する

演題番号 : OS13-4

柳田 康弘:1、平方 智子:5、堀越 浩幸:2、藤澤 知巳:1、宮本 武志:1、木下 照彦:3、桑野 博行:4

1:群馬県立がんセンター 乳腺科、2:群馬県立がんセンター 放射線診断部、3:鶴谷病院 外科、4:群馬大学医学部 病態総合外科、5:伊勢崎市民病院 外科

乳がんに対する化学療法の治療効果を、FDG-PETを用いて早期に予測する

新規BRCA機能とそれに基づく合成致死療法の開発

演題番号 : OS13-5

三木 義男:1、中西 啓:1

1:東京医歯大 難治研

新規BRCA機能とそれに基づく合成致死療法の開発

BRCAnessによるトリプルネガティブ乳癌の術前化学療法効果予測

演題番号 : OS13-6

明石 定子:1、中村 清吾:1、広田 由子:2、渡邊 知映:1、沢田 晃暢:1、榎戸 克年:1、桑山 隆志:1、高丸 智子:1、大山 宗士:1、池田 紫:1、吉田 玲子:1、奥山 裕美:1

1:昭和大学 医学部 乳腺外科、2:昭和大学 医学部 第一病理

BRCAnessによるトリプルネガティブ乳癌の術前化学療法効果予測

ゾレドロン酸を用いた乳癌個別化治療の開発

演題番号 : OS13-7

杉江 知治:1,2、Atif SM Idrees:2、湊 長博:3、戸井 雅和:2、田中 義正:3,4,5

1:関西医科大学附属枚方病院 乳腺外科、2:京都大学乳腺外科、3:京都大学免疫細胞生物学、4:次世代免疫制御を目指す創薬医学融合拠点、5:長崎大学創薬研究教育センター

ゾレドロン酸を用いた乳癌個別化治療の開発