セッション情報

一般演題(口演)

第51回・2013年・京都
一般演題(口演)
口演82
肝・胆・膵 バイオメーカー・予後予測因子
開催回
第51回・2013年・京都

演題取下げ

演題番号 : O82-1

演題取下げ

腹腔洗浄液浮遊細胞の遺伝子発現解析による膵癌腹膜播種再発予測

演題番号 : O82-2

佐藤 圭:1、森 隆太郎:1、松山 隆生:1、谷口 浩一:1、廣島 幸彦:1、中川 和也:1、熊本 宜文:1、野尻 和典:1、武田 和永:1、田中 邦哉:1、遠藤 格:1

1:横浜市立大学医学部 消化器・腫瘍外科

腹腔洗浄液浮遊細胞の遺伝子発現解析による膵癌腹膜播種再発予測

膵癌術後薬物療法におけるhENT-1発現と予後との関連

演題番号 : O82-3

柴田 伸弘:1、千々岩 一男:1、頼田 顕辞:2、角 将一:3、大内田 次郎:1、旭吉 雅秀:1、今村 直哉:1、安藤 稔:3、畑 千恵:3、片岡 寛章:2

1:宮崎大学医学部外科学講座腫瘍機能制御外科学分野、2:宮崎大学医学部病理学講座腫瘍・再生 病態学分野、3:株式会社ヤクルト本社中央研究所安全性研究部

膵癌術後薬物療法におけるhENT-1発現と予後との関連

膵癌術後Glasgow prognostic score(GPS)とCA19-9は早期再発・予後予測に有用である

演題番号 : O82-4

沼田 幸司:1、森永 聡一郎:1、浅利 昌大:1、村田 一平:1、片山 雄介:1、澤崎 翔:1、沼田 正勝:1、五代 天偉:1、樋口 晃生:1、塩澤 学:1、利野 靖:2、益田 宗孝:2、赤池 信:1

1:神奈川県立がんセ 消化器外科、2:横浜市立大 外科治療学

膵癌術後Glasgow prognostic score(GPS)とCA19-9は早期再発・予後予測に有用である

肝門部胆管癌切除後の予後指標としてのGlasgow prognostic scoreの有用性

演題番号 : O82-5

松山 隆生:1、森 隆太郎:1、田中 邦哉:1、遠藤 格:1

1:横浜市立大学医学部 消化器・腫瘍外科学

肝門部胆管癌切除後の予後指標としてのGlasgow prognostic scoreの有用性

原発性肝癌患者における新しいフコシル化AFPの測定意義

演題番号 : O82-6

渡會 伸治:1,2、小林 夕香:3、西藤 桂子:3、松井 弘斗:3、上野 泰:3

1:石川町内科クリニック 、2:横浜掖済会病院外科、3:J-オイルミルズ 生化学研究所

原発性肝癌患者における新しいフコシル化AFPの測定意義