セッション情報

一般演題(口演)

第51回・2013年・京都
一般演題(口演)
口演74
胃・十二指腸 基礎医学
開催回
第51回・2013年・京都

胃癌血管新生に関わる癌間質相互作用の役割とIL-1αとHGFの関与

演題番号 : O74-1

松尾 洋一:1、越智 靖夫:1、安田 顕:1、沢井 博純:1、柴田 孝弥:1、坪井 謙:1、社本 智也:1、森本 守:1、高橋 広城:1、石黒 秀行:1、舟橋 整:1、佐藤 幹則:1、木村 昌弘:1、岡田 祐二:1、竹山 廣光:1

1:名古屋市立大学 消化器外科

胃癌血管新生に関わる癌間質相互作用の役割とIL-1αとHGFの関与

胃癌におけるPGD2シグナルの意義

演題番号 : O74-2

福岡 達成:1、八代 正和:1、増田 剛:1、木下 春人:1、森崎 珠実:1、櫻井 克宣:1、豊川 貴弘:1、天野 良亮:1、久保 尚士:1、田中 浩明:1、六車 一哉:1、大谷 博:1、前田 清:1、大平 雅一:1、平川 弘聖:1

1:大阪市立大学大学院医学研究科 腫瘍外科学

胃癌におけるPGD2シグナルの意義

がん関連線維芽細胞は胃がん細胞のMMPs発現と浸潤性を増す

演題番号 : O74-3

菊池 正二郎:1、前山 義博:1、仁和 浩貴:1、瀧井 麻美子:1、海邊 展明:1、山下 英孝:1、大嶋 勉:1、竹村 雅至:1、大津 真:2、笹子 三津留:1

1:兵庫医科大学 上部消化管外科、2:東京大学医科学研究所 幹細胞治療研究センター

がん関連線維芽細胞は胃がん細胞のMMPs発現と浸潤性を増す

Trastuzumabはcapecitabineの活性化酵素を誘導し抗腫瘍効果を増大させる

演題番号 : O74-4

原田 卓:1、柳沢 美恵子:1、金子 さおり:1、倉澤 光江:1、萬 啓悟:1、山本 要:1、原田 直樹:1

1:中外製薬株式会社 育薬研究部

Trastuzumabはcapecitabineの活性化酵素を誘導し抗腫瘍効果を増大させる

Affymetrixマイクロアレイを用いたリンパ節転移進展に関わる包括的遺伝子発現探索

演題番号 : O74-5

山下 継史:1、藁谷 美奈:1、江間 玲:1、渡邊 昌彦:1

1:北里大学医学部 外科

Affymetrixマイクロアレイを用いたリンパ節転移進展に関わる包括的遺伝子発現探索

胃癌患者におけるSPARC遺伝子発現の臨床的意義

演題番号 : O74-6

佐藤 勉:1、大島 貴:1、長谷川 慎一:1、中園 真聡:1、藤川 善子:1、藤川 寛人:1、金澤 周:1、菅野 伸洋:1、玉川 洋:1、山本 直人:1、湯川 寛夫:1、吉川 貴己:2、利野 靖:1、今田 敏夫:1、益田 宗孝:1

1:横浜市立大学  外科治療学、2:神奈川県立がんセンター 消化器外科

胃癌患者におけるSPARC遺伝子発現の臨床的意義