セッション情報

一般演題(口演)

第51回・2013年・京都
一般演題(口演)
口演59
大腸・小腸 大腸基礎3
開催回
第51回・2013年・京都

大腸癌肝転移でのThymidine phosphorylaseの治療効果及び予後予測因子としての有用性

演題番号 : O59-1

片岡 幸三:1、金澤 旭宣:1、中島 研郎:1、有本 明:1、河野 幸裕:1

1:大阪赤十字病院 外科

大腸癌肝転移でのThymidine phosphorylaseの治療効果及び予後予測因子としての有用性

KRAS変異解析におけるliquid biopsyの有用性

演題番号 : O59-2

山田 岳史:1、松本 智司:1、菅 隼人:1、小泉 岐博:1、進士 誠一:1、谷 杏彌:1、原 敬介:1、原 絵津子:1、松田 明久:1、内田 英二:1

1:日本医科大学 消化器外科

KRAS変異解析におけるliquid biopsyの有用性

大腸癌術後補助化学療法におけるAmphiregulinの意義

演題番号 : O59-3

大地 貴史:1、赤木 由人:1、衣笠 哲史:1、藤野 真也:1、石橋 慶章:1、田中 夏樹:1、吉田 直裕:1、弓削 浩太郎:1、岐部 史郎:1、吉田 武史:1、岡 洋右:1、溝部 智亮:1、笹冨 輝男:1、白水 和雄:1

1:久留米大学 外科

大腸癌術後補助化学療法におけるAmphiregulinの意義

低分化型大腸がんのEGFR標的薬感受性に関する細胞株を用いた実験的研究

演題番号 : O59-4

舎人 誠:1、小森 康司:1、木村 賢哉:1、木下 敬史:1、中西 速夫:2

1:愛知県がんセンター中央病院 消化器外科部、2:愛知県がんセンター研究所 腫瘍病理学部

低分化型大腸がんのEGFR標的薬感受性に関する細胞株を用いた実験的研究

Stage II 結腸癌における回収リンパ節個数の検討 -リンパ節のサイズとB cell,T cell-

演題番号 : O59-5

岡田 和丈:1、斉藤 剛太:1、田中 彰:1、鈴木 俊之:1、中郡 聡夫:1、小澤 壯治:1、安田 聖栄:1、増田 しのぶ:2、貞廣 荘太郎:1

1:東海大消化器外科、2:日本大病理学

Stage II 結腸癌における回収リンパ節個数の検討 -リンパ節のサイズとB cell,T cell-

リンパ節外転移・浸潤陽性は大腸癌において再発高危険を示すバイオマーカーである

演題番号 : O59-6

山野 智基:1、野田 雅史:1、浜中 美衣:1、小林 政義:1、別府 直仁:1、山岸 大介:1、塚本 潔:1、松原 長秀:1、冨田 尚裕:1

1:兵庫医科大学 外科学講座下部消化管外科

リンパ節外転移・浸潤陽性は大腸癌において再発高危険を示すバイオマーカーである