セッション情報

一般演題(口演)

第51回・2013年・京都
一般演題(口演)
口演57
大腸・小腸 大腸基礎1
開催回
第51回・2013年・京都

直腸癌に対する術前化学放射線療法の局所制御効果―癌幹細胞マーカー発現程度別解析―

演題番号 : O57-1

神藤 英二:1、上野 秀樹:1、内藤 善久:1、識名 敦:1、岡本 耕一:1、久保 徹:1、深澤 智美:1、関澤 明徳:1、市川 度:2、林 克己:3、津田 均:4、松原 修:4、橋口 陽二郎:5、山本 順司:1、長谷 和生:1

1:防衛医科大学校 外科、2:防衛医科大学校 腫瘍化学療法部、3:防衛医科大学校 放射線科、4:防衛医科大学校 病態病理、5:帝京大学 下部消化管外科

直腸癌に対する術前化学放射線療法の局所制御効果―癌幹細胞マーカー発現程度別解析―

進行大腸癌のFOLFIRI療法における好中球/リンパ球比の予後予測マーカーとしての有用性

演題番号 : O57-2

鈴木 一史:1、宮内 英聡:1、西森 孝典:1、大平 学:1、当間 雄之:1、成島 一夫:1、松原 久裕:1

1:千葉大学先端応用外科

進行大腸癌のFOLFIRI療法における好中球/リンパ球比の予後予測マーカーとしての有用性

再発大腸癌に対する化学療法施行症例における好中球・リンパ球比の意義

演題番号 : O57-3

渋谷 雅常:1、前田 清:1、永原 央:1、野田 英児:1、大谷 博:1、桜井 克宜:1、山添 定明:1、木村 健二郎:1、豊川 貴弘:1、天野 良亮:1、久保 尚士:1、田中 浩明:1、六車 一哉:1、大平 雅一:1、平川 弘聖:1

1:大阪市立大学大学院 腫瘍外科

再発大腸癌に対する化学療法施行症例における好中球・リンパ球比の意義

大腸癌におけるDICER1mRNA発現の予後予測因子としての有用性

演題番号 : O57-4

飯沼 久恵:1、赤羽根 拓弥:1、田村 純子:1、堀内 敦:1、中村 圭介:1、山田 英樹:1、端山 軍:1、土屋 剛史:1、野澤 慶次郎:1、藤井 正一:1、松田 圭二:1、橋口 陽二郎:1

1:帝京大学 外科

大腸癌におけるDICER1mRNA発現の予後予測因子としての有用性

microRNA-18aはhnRNPA1を分解し大腸癌細胞に細胞死を誘導する

演題番号 : O57-5

小西 弘晃:1、藤谷 幹浩:1、上野 伸展:1、坂谷 慧:1、田中 一之:1、堂腰 達矢:1、藤林 周吾:1、安藤 勝祥:1、後藤 拓磨:1、稲場 勇平:1、伊藤 貴博:1、盛一 健太郎:1、生田 克哉:1、大竹 孝明:1、高後 裕:1

1:旭川医大

microRNA-18aはhnRNPA1を分解し大腸癌細胞に細胞死を誘導する

潰瘍性大腸炎癌化におけるmicroRNA-124,-137,-34b/cメチル化の意義

演題番号 : O57-6

問山 裕二:1,2、Keun Hur:2、沖上 正人:1、川村 幹雄:1、川本 文:1、奥川 喜永:1、廣 純一郎:1、荒木 俊光:1、田中 光司:1、井上 靖浩:1、内田 恵一:1、毛利 靖彦:1、楠 正人:1、Richard C Boland:2、Ajay Goel:2

1:三重大学大学院 消化管小児外科、2:Division of Gastroenterology, Department of Internal Medicine, Baylor University Medical Center, USA

潰瘍性大腸炎癌化におけるmicroRNA-124,-137,-34b/cメチル化の意義