セッション情報

一般演題(口演)

第51回・2013年・京都
一般演題(口演)
口演03
腫瘍免疫
開催回
第51回・2013年・京都

がん幹細胞の制圧はがんの治癒に貢献できるか?

演題番号 : O3-1

藤本 二郎:1

1:兵庫県健康財団

がん幹細胞の制圧はがんの治癒に貢献できるか?

通常酸素・低酸素条件下におけるmTOR阻害剤(Temsirolimus)の放射線増感効果

演題番号 : O3-2

牛島 弘毅:1、鈴木 義行:1、尾池 貴洋:1、小町 麻由美:1、安藤 謙:1、吉本 由哉:1、野田 真永:1、斎藤 淳一:1、中野 隆史:1

1:群馬大院腫瘍放射線学

通常酸素・低酸素条件下におけるmTOR阻害剤(Temsirolimus)の放射線増感効果

がん悪液質形成はがん増殖部位により影響される

演題番号 : O3-3

松山 竜三:1、古倉 聡:2、石川 剛:2、岡山 哲也:2、木村 礼子:2、吉廣 聡子:2、水島 かつら:2、坂元 直行:3、八木 信明:2、内藤 裕二:2、伊藤 義人:2

1:厚生会武田病院 消化器センター、2:京都府立医科大学 消化器内科、3:百万遍クリニック

がん悪液質形成はがん増殖部位により影響される

T細胞不活化経路の臨床的意義および新規消化器癌治療の可能性

演題番号 : O3-4

庄 雅之:1、赤堀 宇広:1、野見 武男:1、山戸 一郎:1、西和田 敏:1、安田 里司:1、八木田 秀雄:2、中島 祥介:1

1:奈良県立医科大学 消化器・総合外科、2:順天堂大学免疫学

T細胞不活化経路の臨床的意義および新規消化器癌治療の可能性

抗腫瘍免疫賦活を目的とした凍結治療

演題番号 : O3-5

山田 敦子:1、長田 真二:1、今井 寿:1、佐々木 義之:1、杉山 太郎:1、田中 香織:1、福田 賢也:1、兼松 昌子:1、奥村 直樹:1、松橋 延壽:1、野中 健一:1、高橋 孝夫:1、山口 和也:1、二村 学:1、吉田 和弘:1

1:岐阜大学医学部 腫瘍外科

抗腫瘍免疫賦活を目的とした凍結治療

ヒト間葉系幹細胞への遺伝子導入を用いた大腸癌治療法の開発

演題番号 : O3-6

菊池 弘人:1、八木 洋:1、長谷川 博俊:1、石井 良幸:1、岡林 剛史:1、鶴田 雅士:1、星野 剛:1、安田 明正:2、中村 雅也:2、岡野 栄之:3、北川 雄光:1

1:慶應義塾大学 一般・消化器外科 、2:慶應義塾大学医学部整形外科学、3:慶應義塾大学医学部生理学

ヒト間葉系幹細胞への遺伝子導入を用いた大腸癌治療法の開発