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第58回・2020年・京都
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緩和医療科/その他
開催回
第58回・2020年・京都

人参養栄湯による放射線治療中のQOL改善

演題番号 : P-462

白石 憲史郎:1、小林 百合子:1、熊谷 仁:1、櫻町 円香:1、山本 健太郎:2、新井 範一:1

1:帝京大学附属病院・放射線科、2:宇都宮セントラルクリニック

人参養栄湯による放射線治療中のQOL改善

標準治療無効の進行がんに対するクリニカルシーケンスの検討

演題番号 : P-463

土方 康基:1、横山 和明:2、山口 貴世志:3、池上 恒雄:3、山口 類:4、井元 清哉:5、松原 康朗:6、林 阿英:6、内丸 薫:7、四柳 宏:6、古川 洋一:3、東條 有伸:2

1:東京大学医科学研究所附属病院・緩和医療科、2:東京大学医科学研究所附属病院・血液腫瘍内科、3:東京大学医科学研究所・臨床ゲノム腫瘍学、4:愛知県がんセンター研究所・システム解析学分野、5:東京大学 医科学研究所 健康医療データサイエンス分野、6:東京大学医科学研究所附属病院・総合診療科、7:東京大学・病態医療科学分野

標準治療無効の進行がんに対するクリニカルシーケンスの検討

アドバンス・ケア・プランニング外来の取り組みについて

演題番号 : P-464

岡田 佳也:1,2,3,4,5、柴垣 美和:1,2、安田 和真:1,2,4、岩井 裕香:1,2、其田 学士:1,2

1:多根総合病院・がん診療センター、2:多根総合病院・がん薬物療法チーム、3:多根総合病院・腫瘍内科、4:多根総合病院・緩和ケアチーム、5:多根総合病院・緩和ケア内科

アドバンス・ケア・プランニング外来の取り組みについて

緩和的化学療法で長期症状緩和ができている切除可能な胃癌の1例

演題番号 : P-465

佐藤 到:1、中谷 直喜:1、小原 陽子:1、黒坂 夏美:1、上野 聡一郎:1、中島 日出夫:1

1:上尾中央総合病院・腫瘍内科

緩和的化学療法で長期症状緩和ができている切除可能な胃癌の1例

腹膜濾過濃縮再静注法を受けた難治性腹膜播種患者の好中球リンパ球比の予後徴候の検討

演題番号 : P-466

岡脇 誠:1、永坂 岳司:1、佐野 史典:1、谷岡 洋亮:1、堅田 洋佑:1、山村 真弘:1、山口 佳之:1

1:川崎医科大学・臨床腫瘍学

腹膜濾過濃縮再静注法を受けた難治性腹膜播種患者の好中球リンパ球比の予後徴候の検討

頭頸部扁平上皮癌終末期症例に対するGPSとPPIの組合せによる予後予測の有用性

演題番号 : P-467

岸野 毅日人:1、森 照茂:1、宮下 武憲:1、大内 陽平:1、門田 伸也:2、秋定 直樹:2、林 祐二:2、中村 匡孝:2、星川 広史:2、寒川 泰:1、福村 崇:1、高橋 幸稔:1

1:香川大学附属病院・耳鼻咽喉科・頭頸部外科、2:四国がんセンター・頭頸科

頭頸部扁平上皮癌終末期症例に対するGPSとPPIの組合せによる予後予測の有用性

切除不能進行肝内胆管癌に対して肝動注化学療法が奏功した2例

演題番号 : P-468

石井 政嗣:1,2、板野 哲:1、板野 理:3、日比 泰造:2

1:久留米中央病院・消化器内科、2:熊本大学・小児・移植外科、3:国際医療福祉大学・消化器外科

切除不能進行肝内胆管癌に対して肝動注化学療法が奏功した2例