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第58回・2020年・京都
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乳腺/その他
開催回
第58回・2020年・京都

乳癌術後の難治性腋窩リンパ漏に対するリンパ管造影・塞栓術

演題番号 : P-65

中神 光:1、二村 学:1、棚橋 裕吉:2、森 龍太郎:1、浅野 好美:1、吉田 和弘:1

1:岐阜大学・腫瘍外科、2:岐阜大学・放射線科

乳癌術後の難治性腋窩リンパ漏に対するリンパ管造影・塞栓術

当院における骨転移で寝たきりとなったstage IV症例の取り組み

演題番号 : P-66

田中 規幹:1、大森 まいこ:2、山室 みのり:1、鴨 宣之:1,3、櫛田 幸:2、松浦 ふみ:2、村田 和恵:1,7、小松原 知子:4、飯塚 慎吾:5、金川 英雄:6、矢嶋 紀幸:8、瀬川 理恵:4、小西 寿一郎:1

1:埼玉病院・乳腺センター、2:埼玉病院・リハビリテーション科、3:右田病院・乳腺外科、4:埼玉病院・医療ソーシャルワーカー、5:埼玉病院・整形外科、6:埼玉病院・精神科、7:埼玉病院・乳癌認定看護師、8:埼玉病院・循環器内科

当院における骨転移で寝たきりとなったstage IV症例の取り組み

乳癌高転移マウス細胞に対する合成microRNA-145-5pの抗がん効果の検証

演題番号 : P-67

冨永 智:1、谷口 高平:2,3、柴田 雅朗:4、小村 和正:3,5、赤尾 幸博:5、木村 光誠:1、猪俣 陽介:2、碇 彩菜:1、前沢 早紀:1、岩本 充彦:1、内山 和久:2

1:大阪医科大学・乳腺内分泌外科、2:大阪医科大学・一般・消化器外科、3:大阪医科大学・研究支援センター・トランスレーショナルリサーチ部門、4:大阪医科大学・解剖学、5:岐阜大学・連合創薬医療情報研究科

乳癌高転移マウス細胞に対する合成microRNA-145-5pの抗がん効果の検証

乳癌発症後に卵巣癌または膵臓癌を重複した患者に関する臨床病理学的検討

演題番号 : P-68

佐伯 豪士:1、谷岡 真樹:1、千葉 洋平:1、西川 忠暁:1、須藤 一起:1、下井 辰徳:1、野口 瑛美:1、米盛 勧:1、渡辺 智子:6、村田 健:3、森實 千種:5、加藤 友康:4、河野 隆志:2、首藤 昭彦:3、田村 研治:1

1:国立がん研究センター中央病院・乳腺・腫瘍内科、2:国立がん研究センター研究所・ゲノム生物学研究分野、3:国立がん研究センター中央病院・乳腺外科、4:国立がん研究センター中央病院・婦人科、5:国立がん研究センター中央病院・肝胆膵内科、6:国立がん研究センター中央病院・遺伝子診療部門

乳癌発症後に卵巣癌または膵臓癌を重複した患者に関する臨床病理学的検討

当院ブレストセンターにおける緩和ケアチームが介入した死亡退院患者の後方視的検討

演題番号 : P-69

小高 桂子:1,2,3、藤田 淳子:1,2、佐藤 まゆみ:1、小川 善史:1、清水 章子:1,3、関 大仁:3、菅野 正紀:3、御園生 与志:2、樋下田 香織:3、櫻井 孝志:3、唐橋 強:1

1:埼玉メディカルセンター・緩和ケアチーム、2:埼玉メディカルセンター ・麻酔科、3:埼玉メディカルセンター・ブレストセンター

当院ブレストセンターにおける緩和ケアチームが介入した死亡退院患者の後方視的検討

抗ソマトスタチン関連細胞表面分子に対する癌光免疫療法の基礎的研究

演題番号 : P-70

浅野 好美:1、二村 学:1、森 龍太郎:1、中神 光:1、竹内 保:2、吉田 和弘:1

1:岐阜大学・腫瘍外科、2:岐阜大学・形態機能病理学

抗ソマトスタチン関連細胞表面分子に対する癌光免疫療法の基礎的研究

転移性乳癌に対しAtezolizumab治療で難治性膀胱炎・筋力低下・緑膿菌肺炎を認めた一例

演題番号 : P-71

大林 亜衣子:1、西本 舞:1、藤本 優里:1、吉本 有希子:1、冨田 和輝:2、足立 靖樹:2、西村 貴文:2、髙原 祥子:1

1:北野病院・乳腺外科、2:北野病院・腫瘍内科

転移性乳癌に対しAtezolizumab治療で難治性膀胱炎・筋力低下・緑膿菌肺炎を認めた一例