セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演86
胃 6
開催回
第58回・2020年・京都

電位依存性Ca2+チャネル阻害剤(アムロジピン,ベラパミル)による胃癌幹細胞抑制効果

演題番号 : O86-1

塩崎 敦:1、葛原 啓太:1、小菅 敏幸:1、工藤 道弘:1、清水 浩紀:1、有田 智洋:1、山本 有祐:1、小西 博貴:1、森村 玲:1、栗生 宜明:1、生駒 久視:1、窪田 健:1、藤原 斉:1、岡本 和真:1、大辻 英吾:1

1:京都府立医科大学・消化器外科

電位依存性Ca<sup>2+</sup>チャネル阻害剤(アムロジピン,ベラパミル)による胃癌幹細胞抑制効果

胃癌におけるpoorly cohesive/ signet-ring cell histological subtypeの予後への影響

演題番号 : O86-2

中村 健一:1、岩上 志朗:1、山根 大侍:1、山下 晃平:1、問端 輔:1、小川 克大:1、澤山 浩:1、岩槻 政晃:1、馬場 祥史:1、宮本 裕士:1、吉田 直矢:1、馬場 秀夫:1

1:熊本大学・消化器外科

胃癌におけるpoorly cohesive/ signet-ring cell histological subtypeの予後への影響

ARID1A欠損胃癌における合成致死に基づいたEZH2阻害剤の選択的感受性の検討

演題番号 : O86-3

山田 玲央:1、斎藤 元伸:1、加瀬 晃志:1、Min Aungkyithar:1、菅家 康之:1、遠藤 英成:1、渡辺 洋平:1、岡山 洋和:1、小野澤 寿志:1、藤田 正太郎:1、坂本 渉:1、花山 寛之:1、佐瀬 善一郎:1、三村 耕作:1、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学・消化管外科

ARID1A欠損胃癌における合成致死に基づいたEZH2阻害剤の選択的感受性の検討

スキルス胃癌細胞の変異遺伝子STK11/LKB1の同定

演題番号 : O86-4

西村 貞徳:1,2,3、八代 正和:1,2,3、瀬良 知央:1,2、山本 百合恵:2,3、杉本 敦史:1,2,3、櫛山 周平:1,2,3、栂野 真吾:1,2,3、黒田 顕慈:1,2,3、奥野 倫久:1,2,3、村上 善基:4、大平 雅一:1

1:大阪市立大学・消化器外科、2:大阪市立大学・癌分子病態制御学、3:大阪市立大学・難治癌TRセンター、4:東京医科大学・分子病理学

スキルス胃癌細胞の変異遺伝子<i>STK11/LKB1</i>の同定

EBV関連胃癌におけるエピジェネティック修飾によるARID1A発現制御の検討

演題番号 : O86-5

加瀬 晃志:1、齋藤 元伸:1、中嶋 正太郎:1、山内 直人:1、山田 玲央:1、金田 晃尚:1、菅家 康之:1、渡辺 洋平:1、花山 寛之:1、岡山 洋和:1、佐瀬 善一郎:1、門馬 智之:1、三村 耕作:1、大木 進司:1、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学附属病院・消化管外科

EBV関連胃癌におけるエピジェネティック修飾によるARID1A発現制御の検討

胃癌におけるPD-L2発現のメカニズム

演題番号 : O86-6

鈴木 博也:1、中山 裕子:1、中嶋 正太郎:1、菅家 康之:1、花山 寛之:1、渡辺 洋平:1、早瀬 傑:1、岡山 洋和:1、齋藤 元伸:1、佐瀬 善一郎:1、門馬 智之:1、三村 耕作:1、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学・消化管外科

胃癌におけるPD-L2発現のメカニズム