セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演77
薬学
開催回
第58回・2020年・京都

自施設のがん関連血栓症調査から見えたこと

演題番号 : O77-1

中村 久美:1、中村 将人:1、鬼窪 利英:1

1:相澤病院・化学療法科

自施設のがん関連血栓症調査から見えたこと

アルブミン懸濁型パクリタキセルによる末梢神経障害へのニトリルグローブの予防効果

演題番号 : O77-2

中田 淳也:1、杉山 弘樹:1、志田 優璃:1、稲木 聖矢:1、岩科 麻見:2、市村 菜穂:2、原田 晴司:1

1:静岡市立清水病院・薬剤部、2:静岡市立清水病院・看護部

アルブミン懸濁型パクリタキセルによる末梢神経障害へのニトリルグローブの予防効果

PRO-CTCAEを用いた病薬連携プログラムの有用性

演題番号 : O77-3

高崎 修一:1、増田 未来:1、坂東 拓哉:1、南 ひさこ:1、守澤 万智子:3、中田 丞:4、小竹 弘道:5、中島 敬悦:6、高山 歳三:2、本間 理央:2、新藤 智子:2、澤井 康弥:2、辻 靖:2

1:斗南病院・薬剤部、2:斗南病院・腫瘍内科、3:センタービル薬局・保険薬局、4:からさわ薬局・本店・保険薬局、5:アイン薬局・北4条店・保険薬局、6:アイン薬局・北3条店・保険薬局

PRO-CTCAEを用いた病薬連携プログラムの有用性

東北労災病院におけるトレーシングレポートを用いた医療連携の取り組み(第二報)

演題番号 : O77-4

菅野 和彦:1、袰岩 靖子:1、高松 謙:1、熊谷 史由:1、穂積 史朗:1、大月 沢雄:1、麻生 敦子:2、新谷 裕子:2、塚本 弘美:2、濱中 直美:3、本多 博:4、森川 直人:5、丹田 滋:5、豊島 隆:6、徳村 弘実:7

1:東北労災病院・薬剤部、2:ひかり薬局、3:東北労災病院・看護部、4:東北労災病院・乳腺外科、5:東北労災病院・腫瘍内科、6:仙台乳腺クリニック、7:東北労災病院・消化器外科

東北労災病院におけるトレーシングレポートを用いた医療連携の取り組み(第二報)

愛媛県内がん診療連携拠点病院におけるHazardous Drugs曝露予防体制の構築

演題番号 : O77-5

青儀 健二郎:1,2

1:四国がんセンター・臨床研究センター・臨床研究推進部、2:愛媛県がん診療連携協議会・がんの集学的治療専門部会

愛媛県内がん診療連携拠点病院におけるHazardous Drugs曝露予防体制の構築

分子標的薬の薬物動態特性と人種間差が承認用量に及ぼす影響について

演題番号 : O77-6

東森 光雄:1、Kai Shen:2、Li Zhou:3、堀内 昌人:1、市川 克臣:1、Jennifer Sheng:4、Diansong Zhou:3

1:アストラゼネカ株式会社・サイエンスエネーブルメント部、2:アストラゼネカ社(中国)・ China Development Unit、3:アストラゼネカ社(米国)Clinical Pharmacology & Safety Sciences, R&D BioPharmaceuticals、4:ブリストル・マイヤーズスクイブ社・Clinical Pharmacology and Pharmacometrics

分子標的薬の薬物動態特性と人種間差が承認用量に及ぼす影響について