セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演71
基礎 免疫と癌幹細胞
開催回
第58回・2020年・京都

ABLATIVE FRACTIONAL LASER 免疫療法補助としての基礎的実験

演題番号 : O71-1

川久保 雅祥:1,2、Shadmehr Demehri:1,2、Dieter Manstein:1,2

1:マサチューセッツ総合病院、2:ハーバード大学

ABLATIVE FRACTIONAL LASER  免疫療法補助としての基礎的実験

優秀演題
dMMR/MSI-H大腸癌におけるTGF-β活性型腫瘍微小環境の同定

演題番号 : O71-2

遠藤 英成:1,2、岡山 洋和:1、加瀬 晃志:1、山田 玲央:1、氏家 大輔:1、藤田 正太郎:1、坂本 渉:1、遠藤 久仁:1、斎藤 元伸:1、佐瀬 善一郎:1、門馬 智之:1、大木 進二:1、三村 耕作:1、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学附属病院・消化管外科、2:塙厚生病院・外科

優秀演題<br>dMMR/MSI-H大腸癌におけるTGF-β活性型腫瘍微小環境の同定

良好なアブスコパル効果を認めた転移性悪性黒色腫患者の末梢血免疫反応の解析

演題番号 : O71-3

渡邉 翼:1,3、吉村 通央:2、溝脇 尚志:2、鈴木 実:2、Gabriele Niedermann:3

1:京都大学複合原子力科学研究所、2:京都大学・放射線腫瘍学・画像応用治療学、3:Department of Radiation Oncology, University of Freiburg

良好なアブスコパル効果を認めた転移性悪性黒色腫患者の末梢血免疫反応の解析

がん幹細胞の形態と5-fluorouracil耐性化による変化について

演題番号 : O71-4

藤本 二郎:1、辻 嘉文:2

1:兵庫県健康財団、2:つぢ医院・肛門科

がん幹細胞の形態と5-fluorouracil耐性化による変化について

Targeting BMP9-ID1 signaling suppresses cancer stem cell features in hepatocellular carcinoma.

演題番号 : O71-5

Han Chen:1、Kouki Nio:1、Taro Yamashita:1、Hikari Okada:1、Masao Honda:1、Shuichi Kaneko:1

1:Department of Gastroenterology, Kanazawa University Graduate School of Medical Science

Targeting BMP9-ID1 signaling suppresses cancer stem cell features in hepatocellular carcinoma.

優秀演題
高リスク甲状腺乳頭癌の遺伝子発現プロファイリング解明を目指した研究

演題番号 : O71-6

柴田 雅央:1、一川 貴洋:1、添田 郁美:1、稲石 貴弘:1、高野 悠子:1、武内 大:1、角田 伸行:1、菊森 豊根:1

1:名古屋大学附属病院・乳腺・内分泌外科

優秀演題<br>高リスク甲状腺乳頭癌の遺伝子発現プロファイリング解明を目指した研究

エクソソームはマウスモデルにおいて胃癌腹膜播種を促進する

演題番号 : O71-7

南原 翔:1,2、増田 隆明:1、坂口 善久:2、楠本 哲也:2、池尻 公二:2、三森 功士:1

1:九州大学病院別府病院・外科、2:九州医療センター・消化管外科・臨床研究センター

エクソソームはマウスモデルにおいて胃癌腹膜播種を促進する