セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演65
婦人科がん 抗体療法
開催回
第58回・2020年・京都

p53抑制癌細胞によって腫瘍局所に誘導されるマクロファージのIDOとPD-L1の発現の検討

演題番号 : O65-1

中村 隆文:1

1:川崎医科大学・産婦人科学1

p53抑制癌細胞によって腫瘍局所に誘導されるマクロファージのIDOとPD-L1の発現の検討

MSI-highを有する固形がんに対するペムブロリズマブの治療経験

演題番号 : O65-2

中島 美穂:1、西川 忠曉:1、千葉 洋平:1、奥屋 俊宏:1、矢崎 秀:1、小島 勇貴:1、大熊 ひとみ:1、下井 辰徳:1、野口 瑛美:1、須藤 一起:1、谷岡 真樹:1、米盛 勧:1、藤原 康弘:1、田村 研治:1

1:国立がん研究センター中央病院・乳腺・腫瘍内科

MSI-highを有する固形がんに対するペムブロリズマブの治療経験

優秀演題
未治療卵巣癌患者を対象にしたavelumabの第3相試験:日本人サブグループ解析結果

演題番号 : O65-3

野口 瑛美:1、牛嶋 公生:2、高野 政志:3、長谷川 幸清:4、菊池 朗:5、佐藤 豊実:6、松元 隆:7、高野 浩邦:8、渡利 英道:9、徳永 英樹:10、米盛 勧:1、相澤 愛奈:11、大久保 知子:11、藤原 恵一:4

1:国立がん研究センター中央病院、2:久留米大学病院、3:防衛医科大学校病院、4:埼玉医科大学国際医療センター、5:新潟県立がんセンター新潟病院、6:筑波大学附属病院、7:愛媛大学附属病院、8:東京慈恵会医科大学附属柏病院、9:北海道大学病院、10:東北大学病院、11:ファイザーR&D合同会社

優秀演題<br>未治療卵巣癌患者を対象にしたavelumabの第3相試験:日本人サブグループ解析結果

ペムブロリズマブ投与後に高度な好酸球増多を来した子宮内膜癌の1例

演題番号 : O65-4

喜納 奈緒:1、遅野井 彩:1、川田 淑子:1、髙橋 ゆう子:1、髙尾 茉希:1、古澤 啓子:1、八杉 利治:1

1:がん・感染症センター都立駒込病院・婦人科

ペムブロリズマブ投与後に高度な好酸球増多を来した子宮内膜癌の1例

当院におけるMSI検査の現況とMSI-High固形癌に対するPembrolizumabの投与経験

演題番号 : O65-5

前田 振一郎:1、林 信孝:1、今竹 ひかる:1、荻野 敦子:1、中村 充宏:1、小池 彩美:1、山添 紗恵子:1、﨑山 明香:1、松林 彩:1、川田 悦子:1、田邉 更衣子:1、小山 瑠梨子:1、大竹 紀子:1、青木 卓哉:1、吉岡 信也:1

1:神戸市立医療センター中央市民病院

当院におけるMSI検査の現況とMSI-High固形癌に対するPembrolizumabの投与経験

ペムブロリズマブが奏功した子宮肉腫の症例

演題番号 : O65-6

橋口 真理子:1、大隈 恵美:1、大隈 良一:1、光 貴子:1、栗原 麻希子:1、中尾 佳史:1、横山 正俊:1

1:佐賀大学附属病院・産科婦人科、2:Obstetrics and Gynecology, Hospital

ペムブロリズマブが奏功した子宮肉腫の症例