セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演59
肝臓 1
開催回
第58回・2020年・京都

誘導癌幹細胞における免疫逃避機構の検討

演題番号 : O59-1

恒富 亮一:1、吉村 清:2、木村 祐太:1、西山 光朗:1、松隈 聰:1、兼清 信介:1、徳光 幸生:1、友近 忍:1、吉田 晋:1、飯田 通久:1、鈴木 伸明:1、武田 茂:1、井岡 達也:3、硲 彰一:4、永野 浩昭:1

1:山口大学・消化器・腫瘍外科、2:昭和大学・臨床免疫腫瘍学、3:山口大学附属病院・腫瘍センター、4:山口大学・先端がん治療開発学

誘導癌幹細胞における免疫逃避機構の検討

肝細胞癌患者におけるレンバチニブ血漿中濃度と臨床効果および有害事象との関連

演題番号 : O59-2

秦 晃二郎:1,2、末次 王卓:2、江頭 伸昭:1,2、槇原 洋子:2、伊藤 心二:3、吉住 朋晴:3、田中 正剛:4、国府島 庸之:5、渡邊 裕之:2、増田 智先:6、家入 一郎:2

1:九州大学・臨床薬物治療学、2:九州大学病院・薬剤部、3:九州大学・消化器・総合外科、4:九州大学・生体防御医学研究所・病態生理学、5:九州大学・病態制御内科学、6:国際医療福祉大学成田病院・薬剤部

肝細胞癌患者におけるレンバチニブ血漿中濃度と臨床効果および有害事象との関連

STAT3阻害による腫瘍微小環境への影響について

演題番号 : O59-3

佐々木 健人:1、茂田 浩平:1、北原 秀治:2、鈴木 康弘:3、岡林 剛史:1、清島 亮:1、松井 信平:1、北川 雄光:1

1:慶應義塾大学・一般・消化器外科、2:東京女子医科大学・解剖学、3:東北大学加齢医学研究所

STAT3阻害による腫瘍微小環境への影響について

肝細胞癌におけるレンバチニブ血中濃度モニタリングの有用性

演題番号 : O59-4

飯田 洋也:1、野田 哲史:2、若杉 吉宣:2、藪田 直希:2、須藤 正朝:2、平 大樹:2、森田 真也:2、藤本 剛英:3、前平 博充:1、安藤 朗:3、寺田 智祐:2、谷 眞至:1

1:滋賀医科大学・外科、2:滋賀医科大学病院・薬剤部、3:滋賀医科大学・消化器内科

肝細胞癌におけるレンバチニブ血中濃度モニタリングの有用性

RAS変異型切除不能大腸癌肝転移に対するmFOLFOX6+ベバシズマブ導入化学療法の有効性

演題番号 : O59-5

渡邉 元己:1、齋浦 明夫:2、三瀬 祥弘:2、大場 大:2、井上 陽介:3、高橋 祐:3、岸 庸二:4、高野 利実:5、高山 忠利:6、野家 環:7、西岡 裕次郎:1、赤松 延久:1、有田 淳一:1、國土 典宏:8、長谷川 潔:1

1:東京大学医科学研究所附属病院・肝胆膵外科、2:順天堂大学附属順天堂医院・肝胆膵外科、3:がん研究会有明病院・肝胆膵外科、4:防衛医科大学校病院・外科、5:虎の門病院・臨床腫瘍科、6:日本大学・消化器外科、7:NTT東日本関東病院・外科、8:国立国際医療センター病院・外科

RAS変異型切除不能大腸癌肝転移に対するmFOLFOX6+ベバシズマブ導入化学療法の有効性

切除可能なHCCに対する新規術前後ペプチドワクチン療法症例の組織病理・免疫的反応

演題番号 : O59-6

中上 裕有樹:1,2、硲 彰一:1,2、玉田 耕治:3、土肥 俊:4、坂元 亨宇:5、加藤 直也:6、齋藤 彰:7、安達 圭志:3、徐 明:2、松井 洋人:2、新藤 芳太郎:2、松隈 聰:2、徳光 幸生:2、恒富 亮一:2、永野 浩昭:2

1:山口大学・先端がん治療開発学、2:山口大学・消化器・腫瘍外科、3:山口大学・免疫学、4:CYTLIMIC Inc.、5:慶應義塾大学・病理学、6:千葉大学・消化器内科、7:東京医科大学・人口知能応用医療

切除可能なHCCに対する新規術前後ペプチドワクチン療法症例の組織病理・免疫的反応

初発、単発肝細胞癌に対する炭素イオン線治療と切除治療の比較:単施設の経験

演題番号 : O59-7

森永 聡一郎:1、上岡 祐人:1、神谷 真梨子:1、村川 正明:1、山本 直人:1、森本 学:2、加藤 弘之:3

1:神奈川県立がんセンター・肝胆膵外科、2:神奈川県立がんセンター・肝胆膵内科、3:神奈川県立がんセンター・放射線腫瘍科

初発、単発肝細胞癌に対する炭素イオン線治療と切除治療の比較:単施設の経験