セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演57
大腸 9
開催回
第58回・2020年・京都

大腸癌に対するアスピリンの用量依存性抗腫瘍効果に関するマウスモデルの樹立

演題番号 : O57-1

志村 匡信:1,2、東田 周祐:2、奥川 喜永:1、山本 晃:1、井出 正造:1、重盛 恒彦:1、今岡 裕基:1、北嶋 貴仁:1、安田 裕美:1、藤川 裕之:1、大北 喜基:1、横江 毅:1、大井 正貴:1、問山 裕二:1、Ajay Goel:2

1:三重大学・消化管・小児外科、2:Center for Gastrointestinal Research, Baylor Scott & White Research Institute, Dallas, TX, USA.

大腸癌に対するアスピリンの用量依存性抗腫瘍効果に関するマウスモデルの樹立

Functional Fat Activityと大腸癌の予後について

演題番号 : O57-2

小関 優歌:1、岡林 剛史:1、茂田 浩平:1、清島 亮:1、松井 信平:1、北川 雄光:1

1:慶應義塾大学・一般・消化器外科

Functional Fat Activityと大腸癌の予後について

大腸癌脳転移に関する予後予測モデルの検討

演題番号 : O57-3

今泉 潤:1、志田 大:1、成田 善孝:2、宮北 康二:1、髙島 淳夫:3、朴 成和:3、井垣 浩:4、伊丹 純:4、塚本 俊輔:1、森谷 弘乃介:1、阿彦 由佳:1、金光 幸秀:1

1:国立がん研究センター・大腸外科、2:国立がん研究センター中央病院・脳脊髄腫瘍科、3:国立がん研究センター中央病院・消化管内科、4:国立がん研究センター中央病院・放射線治療科

大腸癌脳転移に関する予後予測モデルの検討

優秀演題
Oxaliplatinによる末梢神経障害に対するアミノ酸シスチン・テアニン経口投与の効果

演題番号 : O57-4

小林 実:1,2、佐藤 龍一郎:2、市川 英孝:1,2、赤澤 直也:2、矢澤 貴:2、阿部 友哉:2、岡田 恭穂:2、柿田 徹也:2、及川 昌也:2、大沼 忍:1、海野 倫明:1、土屋 誉:2

1:東北大学・消化器外科、2:仙台市医療センター仙台オープン病院・消化器外科

優秀演題<br>Oxaliplatinによる末梢神経障害に対するアミノ酸シスチン・テアニン経口投与の効果

オキサリプラチンによる末梢神経障害で自殺を企図したS状結腸癌・多発肝転移の1例

演題番号 : O57-5

小林 和真:1

1:長崎大学・移植・消化器外科

オキサリプラチンによる末梢神経障害で自殺を企図したS状結腸癌・多発肝転移の1例

大腸癌キャンサーサバイバーの脂肪面積の変化について

演題番号 : O57-6

岡林 剛史:1、茂田 浩平:1、清島 亮:1、松井 信平:1、北川 雄光:1

1:慶應義塾大学・一般・消化器外科

大腸癌キャンサーサバイバーの脂肪面積の変化について

BRAF変異型non-MSI進行再発大腸癌の治療経験

演題番号 : O57-7

吉田 亮介:1、陶守 貫人:1、伊賀 徳周:1、宇野 太:1、河合 央:1、石崎 雅浩:1、西 英行:1

1:岡山労災病院・外科

BRAF変異型non-MSI進行再発大腸癌の治療経験