セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演55
大腸 8
開催回
第58回・2020年・京都

大腸癌穿孔の予後予測におけるinflammation-based prognostic scoresの有用性の検討

演題番号 : O55-1

工藤 健介:1、南原 翔:1、津田 康雄:1、楠元 英次:1、橋本 健吉:1、坂口 善久:1、楠本 哲也:1、池尻 公二:1

1:九州医療センター・消化管外科

大腸癌穿孔の予後予測におけるinflammation-based prognostic scoresの有用性の検討

術前血中CEA, CA19-9はStage II/III大腸癌根治切除例の長期予後予測マーカーである

演題番号 : O55-2

水野 宏論:1、三宅 秀夫:1、永井 英雅:1、吉岡 裕一郎:1、柴田 耕治:1、浅井 宗一郎:1、湯浅 典博:1

1:名古屋第一赤十字病院・一般消化器外科

術前血中CEA, CA19-9はStage II/III大腸癌根治切除例の長期予後予測マーカーである

Stage IIIB大腸癌における術前血清CEA値と再発との関連

演題番号 : O55-3

横山 康行:1、山田 岳史:2、豊田 哲鎬:1、園田 寛道:2、松田 明久:2、進士 誠一:2、太田 竜:2、高橋 吾郎:2、岩井 拓磨:2、武田 幸樹:2、上田 康二:2、栗山 翔:2、宮坂 俊光:2、谷合 信彦:1、吉田 寛:2

1:日本医科大学武蔵小杉病院・消化器外科、2:日本医科大学付属病院・消化器外科

Stage IIIB大腸癌における術前血清CEA値と再発との関連

大腸癌根治切除例におけるRAS, BRAF, MSIのバイオマーカーとしての有用性と治療戦略

演題番号 : O55-4

栃木 透:1、宮内 英聡:1、大平 学:1、今西 俊介:1、遠藤 悟史:1、丸山 哲郎:1、岡田 晃一郎:1、松原 久裕:1

1:千葉大学・先端応用外科

大腸癌根治切除例におけるRAS, BRAF, MSIのバイオマーカーとしての有用性と治療戦略

優秀演題
Exosomal DNAによる微小遺残病変検出の可能性

演題番号 : O55-5

栗山 翔:1、山田 岳史:1、松田 明久:1、進士 誠一:1、園田 寛道:1、太田 竜:1、横山 康行:2、高橋 吾郎:1、岩井 拓磨:1、武田 幸樹:1、原 敬介:3、上田 康二:1、宮坂 俊光:1、吉田 寛:1

1:日本医科大学付属病院・消化器外科、2:日本医科大学武蔵小杉病院・消化器外科、3:日本医科大学千葉北総病院・消化器外科

優秀演題<br>Exosomal DNAによる微小遺残病変検出の可能性

優秀演題
StageII結腸癌におけるbudding signatureの臨床的意義―多施設共同研究による検証―

演題番号 : O55-6

神藤 英二:1、沖 英次:2、下川 元継:3、山口 茂樹:4、石黒 めぐみ:5、森田 勝:6、楠本 哲也:7、冨田 尚裕:8、橋口 陽二郎:9、田中 正文:10、大沼 忍:11、多田 幸代:12、山岸 恵補:12、玉置 竜士:12、長谷 和生:1

1:防衛医科大学校・外科、2:九州大学・消化器・総合外科、3:山口大学・医学統計学分野、4:埼玉医科大学国際医療センター・下部消化管外科、5:東京医科歯科大学附属病院・消化器化学療法外科、6:九州がんセンター・消化管外科、7:九州医療センター・消化管外科、8:市立豊中病院・がん診療部、9:帝京大学・下部消化管外科、10:大腸肛門病センター高野病院・消化器外科、11:東北大学・消化器外科、12:シスメックス株式会社

優秀演題<br>StageII結腸癌におけるbudding signatureの臨床的意義―多施設共同研究による検証―