セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演34
腎腫瘍 予後因子
開催回
第58回・2020年・京都

淡明型腎細胞癌における三次リンパ様構造(TLS)の臨床病理学的検討

演題番号 : O34-1

桝田 司:1、田中 伸之:1、箱崎 恭平:1、高松 公晴:1、安水 洋太:1、武田 利和:1、松本 一宏:1、森田 伸也:1、小坂 威雄:1、水野 隆一:1、浅沼 宏:1、三上 修治:2、大家 基嗣:1

1:慶應義塾大学・泌尿器科、2:慶應義塾大学・病理学

淡明型腎細胞癌における三次リンパ様構造(TLS)の臨床病理学的検討

透析患者に発生するAcquired-cystic disease-associated 腎癌の予後についての研究

演題番号 : O34-2

近藤 恒徳:1,5、佐々 直人:2,6、山田 浩史:3、高木 敏男:5、飯塚 淳平:5、小林 博人:1,5、福田 洋典:5、石原 弘喜:5、田邉 一成:5、都築 豊徳:4

1:東京女子医科大学東医療センター・泌尿器科、2:名古屋大学・泌尿器科、3:名古屋第二赤十字病院・泌尿器科、4:愛知医科大学・病理学、5:東京女子医科大学・泌尿器科、6:愛知医科大学・泌尿器科

透析患者に発生するAcquired-cystic disease-associated 腎癌の予後についての研究

分子標的薬時代の有転移腎癌に対するupfront CNの有用性-みちのくデータベース解析

演題番号 : O34-3

加藤 廉平:1、内藤 整:2、沼倉 一幸:3、畠山 真吾:4、胡口 智之:5、小島 崇宏:6、川崎 芳英:7、神鳥 周也:6、荒井 陽一:8、伊藤 明宏:7、小島 祥敬:5、大山 力:4、羽渕 友則:3、土谷 順彦:2、小原 航:1

1:岩手医科大学・泌尿器科、2:山形大学・腎泌尿器外科、3:秋田大学・腎泌尿器科、4:弘前大学・泌尿器科、5:福島県立医科大学・泌尿器科、6:筑波大学・腎泌尿器外科診療グループ、7:東北大学・泌尿器科、8:宮城県立がんセンター・泌尿器科

分子標的薬時代の有転移腎癌に対するupfront CNの有用性-みちのくデータベース解析

MSKCCとIMDC分類の因子数差が予後に与える影響:みちのくmRCCデータベース研究

演題番号 : O34-4

畠山 真吾:1、内藤 整:2、沼倉 一幸:3、加藤 廉平:4、胡口 智之:5、小島 崇宏:6、川崎 芳英:7、神鳥 周也:6、川村 貞文:8、伊藤 明宏:7、小島 祥敬:5、羽渕 友則:3、土谷 順彦:2、小原 航:4、大山 力:1

1:弘前大学・泌尿器科、2:山形大学・泌尿器科、3:秋田大学・泌尿器科、4:岩手医科大学・泌尿器科、5:福島県立医科大学・泌尿器科、6:筑波大学附属病院・泌尿器科、7:東北大学・泌尿器科、8:宮城県立がんセンター・泌尿器科

MSKCCとIMDC分類の因子数差が予後に与える影響:みちのくmRCCデータベース研究

分子標的薬時代の有転移腎癌の予後-みちのくデータベース703症例の解析

演題番号 : O34-5

内藤 整:1、沼倉 一幸:2、畠山 真吾:3、胡口 智之:4、小島 崇宏:5、川崎 芳英:6、安達 尚宣:7、加藤 廉平:8、神鳥 周也:5、川村 貞文:7、伊藤 明宏:6、小島 祥敬:4、大山 力:3、羽渕 友則:2、土谷 順彦:1

1:山形大学・腎泌尿器外科、2:秋田大学・腎泌尿器科、3:弘前大学・泌尿器科、4:福島県立医科大学・泌尿器科、5:筑波大学・腎泌尿器外科診療グループ、6:東北大学・泌尿器科、7:宮城県立がんセンター・泌尿器科、8:岩手医科大学・泌尿器科

分子標的薬時代の有転移腎癌の予後-みちのくデータベース703症例の解析

過去40年間における全身治療の変化に伴う転移性腎がんの予後変遷

演題番号 : O34-6

石原 弘喜:1、高木 敏男:1、近藤 恒徳:2、橘 秀和:2、福田 洋典:1、吉田 一彦:1、飯塚 淳平:1、小林 博人:2、石田 英樹:1、田邉 一成:1

1:東京女子医科大学・泌尿器科、2:東京女子医科大学東医療センター・泌尿器科

過去40年間における全身治療の変化に伴う転移性腎がんの予後変遷

転移性腎細胞癌患者における血小板リンパ球比の予後予測因子としての意義

演題番号 : O34-7

松下 雄登:1、内田 浩介:1、柿沼 俊吾:1、児玉 尭:1、榛葉 雄亮:1、佐藤 亮:1、渡邊 恭平:1、渡邉 弘充:1、本山 大輔:1、伊藤 寿樹:1、杉山 貴之:1、大塚 篤史:1、三宅 秀明:1

1:浜松医科大学・泌尿器科

転移性腎細胞癌患者における血小板リンパ球比の予後予測因子としての意義