セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演31
大腸 4
開催回
第58回・2020年・京都

FOLFIRI+ラムシルマブ療法におけるインフュージョンリアクションの頻度に関する検討

演題番号 : O31-1

賀川 義規:1、舛石 俊樹:2、三島 沙織:3、白数 洋充:4、安藤 幸滋:5、結城 敏志:6、奥山 浩之:8、室 圭:2、吉野 孝之:3、山崎 健太郎:4、沖 英次:5、小松 嘉人:7、辻 晃仁:8

1:関西労災病院・下部消化器外科、2:愛知県がんセンター・薬物療法部、3:国立がん研究センター東病院・消化管内科、4:静岡県立静岡がんセンター・消化器内科、5:九州大学・消化器・総合外科、6:北海道大学病院・消化器内科、7:北海道大学病院・腫瘍センター消化器内科、8:香川大学附属病院・腫瘍内科

FOLFIRI+ラムシルマブ療法におけるインフュージョンリアクションの頻度に関する検討

進行再発大腸癌2次治療におけるラムシルマブ+FOLFIRI治療の後ろ向きコホート研究

演題番号 : O31-2

諏訪 雄亮:1、渡邉 純:1、諏訪 宏和:2、武井 将伍:1、後藤 晃紀:1、中川 和也:3、石部 敦士:3、佐藤 勉:1、武田 和永:1、大田 貢由:4、國崎 主税:1、遠藤 格:3

1:横浜市立大学附属市民総合医療センター・消化器病センター、2:横須賀共済病院・外科、3:横浜市立大学・消化器・腫瘍外科、4:横浜市立みなと赤十字病院・外科

進行再発大腸癌2次治療におけるラムシルマブ+FOLFIRI治療の後ろ向きコホート研究

優秀演題
当科における切除不能進行再発大腸癌に対するRamucirumabおよびAfliberceptの治療成績

演題番号 : O31-3

阿部 馨:1、瀧井 康公:1、野上 仁:1、丸山 聡:1

1:新潟県立がんセンター新潟病院・消化器外科

優秀演題<br>当科における切除不能進行再発大腸癌に対するRamucirumabおよびAfliberceptの治療成績

切除不能・再発大腸癌に対するAfliberceptの使用経験

演題番号 : O31-4

横溝 肇:1、岡山 幸代:1、山田 泰史:1、井田 在香:1、前田 裕之:1、浅香 晋一:1、碓井 健文:1、吉松 和彦:1、島川 武:1、勝部 隆男:1、加藤 博之:2、塩澤 俊一:1

1:東京女子医科大学東医療センター・外科、2:東京女子医科大学東医療センター・検査科

切除不能・再発大腸癌に対するAfliberceptの使用経験

原発巣切除に薬物療法を先行した左側大腸癌4例の経験

演題番号 : O31-5

深澤 貴子:1、宇野 彰晋:1、木内 亮太:1、川端 俊貴:1、神藤 修:1、松本 圭五:1、坂口 孝宣:1、鈴木 昌八:1

1:磐田市立総合病院・消化器外科

原発巣切除に薬物療法を先行した左側大腸癌4例の経験

切除不能再発大腸癌におけるセツキシマブ投与法(隔週vs毎週)の比較:メタアナリシス

演題番号 : O31-6

関口 久美子:1、松田 明久:2、山田 岳史:2、丸山 弘:1、進士 誠一:2、太田 竜:2、園田 寛道:2、高橋 吾郎:2、堀田 正啓:1、岩井 拓磨:2、武田 幸樹:2、上田 康二:2、栗山 翔:2、宮坂 俊光:2、吉田 寛:2

1:日本医科大学多摩永山病院・外科、2:日本医科大学・消化器外科

切除不能再発大腸癌におけるセツキシマブ投与法(隔週vs毎週)の比較:メタアナリシス