セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演26
大腸・小腸 薬物療法
開催回
第58回・2020年・京都

多剤併用療法が適さないRAS野生型大腸がんに対する一次治療パニツムマブ単剤療法

演題番号 : O26-1

佐竹 悠良:1,2、加藤 健志:3、後藤 昌弘:4、寺澤 哲志:4、太田 勝也:5、能浦 真吾:6,7、賀川 義規:8、川上 尚人:9、長谷川 裕子:3、坂井 大介:10、黒川 幸典:10、下川 敏雄:11、佐藤 太郎:10

1:神戸市立医療センター中央市民病院、2:関西医科大学、3:大阪医療センター、4:大阪医科大学、5:市立東大阪医療センター、6:大阪労災病院、7:市立豊中病院、8:関西労災病院、9:近畿大学、10:大阪大学、11:和歌山県立医科大学

多剤併用療法が適さないRAS野生型大腸がんに対する一次治療パニツムマブ単剤療法

ハイリスクstageII結腸癌患者におけるリスク因子の予後に与える影響:ACHIEVE-2試験

演題番号 : O26-2

間中 大:1、塩澤 学:2、小髙 雅人:3、坂本 康寛:4、塩見 明生:5、牧山 明資:6、宗本 義則:7、力山 敏樹:8、福永 睦:9、山中 竹春:10、須並 英二:11、山﨑 健太郎:12、大津 敦:13、前原 喜彦:14、吉野 孝之:13

1:京都桂病院・消化器センター外科、2:神奈川県立がんセンター・消化器外科、3:佐野病院・消化器がんセンター、4:大崎市民病院・腫瘍内科、5:静岡県立静岡がんセンター・大腸外科、6:九州病院・血液腫瘍内科、7:福井県済生会病院・外科、8:自治医科大学附属さいたま医療センター・外科、9:兵庫県立西宮病院・外科、10:横浜市立大学・臨床統計学、11:東京大学・腫瘍外科、12:静岡県立静岡がんセンター・消化器内科、13:国立がん研究センター東病院、14:九州中央病院

ハイリスクstageII結腸癌患者におけるリスク因子の予後に与える影響:ACHIEVE-2試験

優秀演題
結腸癌術後補助薬物療法の至適治療期間を検証したACHIEVE試験の全生存期間の結果報告

演題番号 : O26-3

吉野 孝之:1、小髙 雅人:2、間中 大:3、江頭 徹哉:4、長谷川 順一:5、高金 明典:6、中村 将人:7、加藤 健志:8、宗本 義則:9、中村 文隆:10、水島 恒和:11、山中 竹春:12、大津 敦:13、森 正樹:14

1:国立がん研究センター東病院・消化管内科、2:佐野病院・消化器がんセンター、3:京都桂病院・消化器センター外科、4:総合病院土浦協同病院・消化器内科、5:大阪労災病院・外科、6:函館五稜郭病院・外科、7:相澤病院・がん集学治療センター化学療法科、8:関西労災病院・外科、9:福井県済生会病院・外科、10:手稲渓仁会病院・外科、11:大阪大学・消化器外科、12:横浜市立大学・臨床統計学、13:国立がん研究センター東病院、14:九州大学・消化器総合外科

優秀演題<br>結腸癌術後補助薬物療法の至適治療期間を検証したACHIEVE試験の全生存期間の結果報告

優秀演題
BRAF V600E変異転移性大腸がんにおけるEncorafenib±Binimetinib+Cetuximab併用療法

演題番号 : O26-4

吉野 孝之:1、加藤 健志:2、江崎 泰斗:3、高島 淳生:4、塩澤 学:5、中島 貴子:6,7、竹内 伸司:8、佐藤 太郎:9、小松 嘉人:10、室 圭:11

1:国立がん研究センター東病院・消化管内科、2:大阪医療センター・下部消化管外科、3:九州がんセンター・臨床研究センター、4:国立がん研究センター中央病院・消化管内科、5:神奈川県立がんセンター・消化器外科、6:聖マリアンナ医科大学病院・腫瘍内科、7:京都大学附属病院・次世代医療・iPS細胞治療研究センター、8:金沢大学附属病院・がんセンター、9:大阪大学・先進癌薬物療法開発学、10:北海道大学病院・腫瘍センター、11:愛知県がんセンター・薬物療法部

優秀演題<br><i>BRAF</i> V600E変異転移性大腸がんにおけるEncorafenib±Binimetinib+Cetuximab併用療法

進行再発大腸がん患者におけるリアルワールドデータ研究:実践と課題

演題番号 : O26-5

山中 竹春:1、山崎 健太郎:2、濱野 鉄太郎:3

1:横浜市立大学・臨床統計学、2:静岡県立静岡がんセンター・消化器内科、3:P4統計株式会社

進行再発大腸がん患者におけるリアルワールドデータ研究:実践と課題