セッション情報

口演

第58回・2020年・京都
口演
一般口演25
大腸 化学療法
開催回
第58回・2020年・京都

MSI-high大腸癌に対するPembrolizumabの使用経験

演題番号 : O25-1

中村 将人:1、中村 久美:1、鬼窪 利英:1、百瀬 裕和:1

1:相澤病院・がん集学治療センター

MSI-high大腸癌に対するPembrolizumabの使用経験

長崎における切除不能進行大腸癌に対するTFTD±Bevacizumabの有用性の検討

演題番号 : O25-2

小林 和真:1、福本 将之:1、井上 悠介:1、岡田 怜美:1、久芳 さやか:1、森田 道:1、本田 琢也:3、福田 実:3、小坂 太一郎:1、足立 智彦:1、伊藤 信一郎:1、日高 匡章:1、金高 賢悟:1,2、江口 晋:1

1:長崎大学・移植・消化器外科、2:長崎大学・消化器再生医療学講座、3:長崎大学病院・がん診療センター

長崎における切除不能進行大腸癌に対するTFTD±Bevacizumabの有用性の検討

切除不能大腸癌における一次化学療法開始からの生存期間に対する後方治療の影響

演題番号 : O25-3

加藤 恭子:1、川上 武志:2、舛石 俊樹:1、川本 泰之:3、郷 洋文:4、熊西 亮介:1、澤田 憲太郎:5、結城 敏志:3、山本 紘司:4、安井 博史:2、小松 嘉人:6、室 圭:1、山中 竹春:4、山崎 健太郎:2

1:愛知県がんセンター・薬物療法部、2:静岡県立静岡がんセンター・消化器内科、3:北海道大学病院・消化器内科、4:横浜市立大学・臨床統計学、5:釧路労災病院・腫瘍内科、6:北海道大学病院 腫瘍センター

切除不能大腸癌における一次化学療法開始からの生存期間に対する後方治療の影響

切除不能大腸癌一次化学療法中の悪液質が生存に与える影響

演題番号 : O25-4

能澤 一樹:1、舛石 俊樹:1、熊西 亮介:1、中澤 泰子:1、緒方 貴次:1、松原 裕樹:1、加藤 恭子:1、成田 有季哉:1、本多 和典:1、坂東 英明:1、門脇 重憲:1、安藤 正志:1、田近 正洋:2、室 圭:1

1:愛知県がんセンター・薬物療法部、2:愛知県がんセンター・内視鏡部

切除不能大腸癌一次化学療法中の悪液質が生存に与える影響

RAS/BRAF遺伝子型と原発部位を考慮した切除不能大腸癌2次治療の予後因子解析

演題番号 : O25-5

松原 裕樹:1、舛石 俊樹:1、緒方 貴次:1、熊西 亮介:1、中澤 泰子:1、加藤 恭子:1、能澤 一樹:1、成田 有季哉:1、本多 和典:1、坂東 英明:1、門脇 重憲:1、安藤 正志:1、室 圭:1

1:愛知県がんセンター・薬物療法部

RAS/BRAF遺伝子型と原発部位を考慮した切除不能大腸癌2次治療の予後因子解析