セッション情報

がん診療ガイドライン統括・連絡委員会企画シンポジウム

第58回・2020年・京都
がん診療ガイドライン統括・連絡委員会企画シンポジウム
がん診療ガイドライン統括・連絡委員会企画シンポジウム
診療ガイドラインの作成から構造を学ぶ:がん診療の質向上を目指して、評価委員会からのメッセージ
開催回
第58回・2020年・京都

評価委員会についての紹介

演題番号 : GSY-1

松井 邦彦:1

1:熊本大学病院・救急・総合診療部/日本癌治療学会

評価委員会についての紹介

診療ガイドラインの作成と評価:Mindsよりのメッセージ

演題番号 : GSY-2

中山 健夫:1

1:京都大学・社会健康医学系専攻健康情報学分野

診療ガイドラインの作成と評価:Mindsよりのメッセージ

肺癌診療ガイドライン作成者のからみた問題点

演題番号 : GSY-3

滝口 裕一:1

1:千葉大学附属病院・腫瘍内科

肺癌診療ガイドライン作成者のからみた問題点

AGREEⅡによる評価の概略

演題番号 : GSY-4

秋元 哲夫:1

1:国立がん研究センター東病院・放射線治療科

AGREEⅡによる評価の概略

診療ガイドライン全体の目的と対象,および作成メンバーの構成について

演題番号 : GSY-5

佐藤 温:1

1:弘前大学・腫瘍内科

診療ガイドライン全体の目的と対象,および作成メンバーの構成について

診療ガイドラインの作成における資金性の独立とCOI について

演題番号 : GSY-6

岡本 好司:1,2

1:北九州市立八幡病院・外科、2:日本癌治療学会・がん診療ガイドライン評価委員会

診療ガイドラインの作成における資金性の独立とCOI について

エビデンス総体の意味から推奨の作成へ

演題番号 : GSY-7

高橋 理:1,2

1:聖路加国際病院・一般内科、2:聖路加国際大学・公衆衛生大学院・臨床疫学

エビデンス総体の意味から推奨の作成へ

PICO形式でCQを作る必要性、意義

演題番号 : GSY-8

柴田 浩行:1

1:秋田大学・臨床腫瘍学講座

PICO形式でCQを作る必要性、意義

がん診療ガイドラインと費用対効果

演題番号 : GSY-9

下妻 晃二郎:1,2

1:立命館大学・生命医科学科、2:立命館大学・総合科学技術研究機構・医療経済評価・意思決定支援ユニット(CHEERS)

がん診療ガイドラインと費用対効果

診療ガイドラインの普及、予後の改善と評価の取り組み

演題番号 : GSY-10

真弓 俊彦:1,2

1:産業医科大学・救急医学講座、2:日本癌治療学会がん診療ガイドライン評価委員会委員

診療ガイドラインの普及、予後の改善と評価の取り組み

QI(Quality Indicator)と診療ガイドライン

演題番号 : GSY-11

東 尚弘:1、渡邊 ともね:1、市瀬 雄一:1、松木 明:1

1:国立がん研究センターがん対策情報センター

QI(Quality Indicator)と診療ガイドライン