セッション情報

社会連携・PAL委員会企画シンポジウム

第58回・2020年・京都
社会連携・PAL委員会企画シンポジウム
社会連携・PAL委員会企画シンポジウム
がんの療養・就労両立支援:情報提供を求められた時
開催回
第58回・2020年・京都

働くがん患者を支える~この10年の社会変化と医療機関の役割

演題番号 : PSY-1

高橋 都:1,2,3

1:国立がん研究センターがん対策情報センター・がんサバイバーシップ支援部、2:岩手医科大学、3:東京慈恵会医科大学

働くがん患者を支える~この10年の社会変化と医療機関の役割

病院と会社とが0.5歩だけ進める両立支援

演題番号 : PSY-2

森本 英樹:1

1:森本産業医事務所

病院と会社とが0.5歩だけ進める両立支援

がん患者さんの就労支援~臨床医の立場と病院全体とで取り組んできたエッセンス~

演題番号 : PSY-3

宗本 義則:1

1:福井県済生会病院・外科

がん患者さんの就労支援~臨床医の立場と病院全体とで取り組んできたエッセンス~

両立支援における多職種連携の進め方

演題番号 : PSY-4

細田 悦子:1

1:産業医科大学病院・看護部

両立支援における多職種連携の進め方