セッション情報

教育シンポジウム

第58回・2020年・京都
教育シンポジウム
教育シンポジウム
がんゲノム医療のこれまでとこれから この2年を振り返る
開催回
第58回・2020年・京都

がんゲノム医療中核拠点病院の現状

演題番号 : ESY-1

伊東 守:1

1:九州大学病院・血液・腫瘍・心血管内科

がんゲノム医療中核拠点病院の現状

がんゲノム医療拠点病院の現状

演題番号 : ESY-2

辻 晃仁:1,2

1:香川大学・臨床腫瘍学、2:香川大学附属病院・がんセンター

がんゲノム医療拠点病院の現状

遺伝看護専門看護師の活動の実際と今後の課題

演題番号 : ESY-3

大川 恵:1、鴨川 七重:2、御手洗 幸子:3、有森 直子:4、武田 祐子:5

1:聖路加国際病院・看護部、2:東海大学付属病院・看護部、3:NTT東日本関東病院・看護部、4:新潟大学・保健学科、5:慶應義塾大学

遺伝看護専門看護師の活動の実際と今後の課題

認定遺伝カウンセラーからみたがんゲノム医療の現状

演題番号 : ESY-4

鹿田 佐和子:1

1:九州大学病院・臨床遺伝医療部

認定遺伝カウンセラーからみたがんゲノム医療の現状

個別化がんゲノム医療の実現に向けた知識データベースの構築

演題番号 : ESY-5

高阪 真路:1,2

1:国立がん研究センター研究所・細胞情報学分野、2:国立がん研究センターがんゲノム情報管理センター・情報統合室

個別化がんゲノム医療の実現に向けた知識データベースの構築

SCRUM-Japan は日本の医療を変えるのか?

演題番号 : ESY-6

吉野 孝之:1

1:国立がん研究センター東病院・消化管内科

SCRUM-Japan は日本の医療を変えるのか?

がんゲノム医療における治療薬アクセスの向上をめざして

演題番号 : ESY-7

山本 昇:1

1:国立がん研究センター中央病院・先端医療科

がんゲノム医療における治療薬アクセスの向上をめざして