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第58回・2020年・京都
ワークショップ
ワークショップ 17
胃癌化学療法の治療選択に有用なバイオマーカー
開催回
第58回・2020年・京都

HER2陽性の進行胃腺癌患者を対象としたT-DXdの多施設共同第II相試験

演題番号 : WS17-1

杉本 直俊:1、設樂 紘平:2、Yung-Jue Bang:3、岩佐 悟:4、Min-Hee Ryu:5、坂井 大介:6、Hyun Cheol Chung:7、川上 尚人:8、藪崎 裕:9、Jeeyun Lee:10、山口 研成:11

1:大阪国際がんセンター・腫瘍内科、2:国立がん研究センター東病院・消化管内科、3:Republic of Korea, Seoul National University Hospital, Seoul、4:国立がん研究センター中央病院・消化管内科、5:Republic of Korea, Asan Medical Center, University of Ulsan College of Medicine, Seoul、6:大阪大学附属病院・がんゲノム医療センター、7:Republic of Korea, Yonsei Cancer Center, Yonsei University College of Medicine, Seoul、8:近畿大学・腫瘍内科、9:新潟県立がんセンター新潟病院・消化器外科、10:Samsung Medical Center, Sungkyunkwan University School of Medicine, Seoul, Republic of Korea、11:がん研究会有明病院・消化器化学療法科

HER2陽性の進行胃腺癌患者を対象としたT-DXdの多施設共同第II相試験

胃癌の抗PD-1抗体療法におけるphospho-STAT1のバイオマーカーとしての可能性について

演題番号 : WS17-2

三村 耕作:1、中嶋 正太郎:1、菅家 康之:1、花山 寛之:1、渡辺 洋平:1、早瀬 傑:1、岡山 洋和:1、齋藤 元伸:1、佐瀬 善一郎:1、門馬 智之:1、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学・消化管外科

胃癌の抗PD-1抗体療法におけるphospho-STAT1のバイオマーカーとしての可能性について

胃癌肝転移における化学療法組織学的治療効果と腫瘍浸潤制御性T細胞数の関連

演題番号 : WS17-3

中西 保貴:1、北條 雄大:1、中村 達郎:1、隈本 力:1、倉橋 康典:1、石田 善敬:1、篠原 尚:1

1:兵庫医科大学・上部消化管外科

胃癌肝転移における化学療法組織学的治療効果と腫瘍浸潤制御性T細胞数の関連

ニボルマブ療法を行った進行胃癌症例における好中球リンパ球比の経時的変化の検討

演題番号 : WS17-4

中村 直彦:1、木南 伸一:1、藤田 純:1、甲斐田 大資:1、富田 泰斗:1、宮田 隆司:1、藤田 秀人:1、上田 順彦:1、高村 博之:1

1:金沢医科大学・一般・消化器外科

ニボルマブ療法を行った進行胃癌症例における好中球リンパ球比の経時的変化の検討

胃癌に対するNivolumab開始時の骨格筋量と治療効果

演題番号 : WS17-5

川田 三四郎:1、菊池 寛利:1、羽田 綾馬:1、曽根田 亘:1、廣津 周:1、松本 知拓:1、森田 剛文:1、平松 良浩:1,2、馬場 恵:1、神谷 欣志:1、竹内 裕也:1

1:浜松医科大学・第二外科、2:浜松医科大学・周術期等生活機能支援学

胃癌に対するNivolumab開始時の骨格筋量と治療効果

胃癌オプジーボ治療前の血清アルブミン値は予後と相関する

演題番号 : WS17-6

山本 和義:1、大森 健:1、原 尚志:1、新野 直樹:1、杉村 啓二郎:1、宮田 博志:1、長谷川 慎一郎:1、山田 大作:1、原口 直紹:1、西村 潤一:1、和田 浩志:1、高橋 秀典:1、安井 昌義:1、大植 雅之:1、矢野 雅彦:1

1:大阪国際がんセンター・消化器外科

胃癌オプジーボ治療前の血清アルブミン値は予後と相関する

JMJD2Aヒストン脱メチル化酵素はCCDC8と協調し胃癌に対する化学療法感受性を制御する

演題番号 : WS17-7

佐藤 康史:1、棚橋 俊仁:2、中川 忠彦:2、北村 晋志:2、宮本 弘志:2、岡本 耕一:2、六車 直樹:2、高山 哲治:2

1:徳島大学・地域消化器・総合内科、2:徳島大学・医学部・消化器内科

JMJD2Aヒストン脱メチル化酵素はCCDC8と協調し胃癌に対する化学療法感受性を制御する