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第58回・2020年・京都
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ワークショップ 7
大腸癌化学療法の治療選択に有用なバイオマーカー2
開催回
第58回・2020年・京都

進行大腸癌におけるAmphiregulin, Epiregulinのバイオマーカーとしての有用性の検討

演題番号 : WS7-1

倉持 英和:1、中島 豪:2、林 和彦:2

1:東京女子医科大学八千代医療センター・化学療法科、2:東京女子医科大学・化学療法・緩和ケア科

進行大腸癌におけるAmphiregulin, Epiregulinのバイオマーカーとしての有用性の検討

切除不能大腸がんに対するがん薬物療法効果予測バイオマーカーとしてのCMSの意義

演題番号 : WS7-2

大堀 久詔:1、坂本 康寛:2、傳田 忠道:3、高島 淳生:4、高畑 武功:5、小松 嘉人:6、山口 達郎:7、嶋田 顕:8、高橋 信:9、森田 智視:10、石岡 千加史:9

1:石巻赤十字病院・腫瘍内科、2:大崎市民病院・腫瘍内科、3:千葉県がんセンター・消化器内科、4:国立がん研究センター中央病院・消化管内科、5:弘前大学・腫瘍内科、6:北海道大学病院・腫瘍センター、7:がん・感染症センター都立駒込病院・外科・遺伝子診療科、8:昭和大学江東豊洲病院・内科、9:東北大学病院・腫瘍内科、10:京都大学・医学統計生物情報学

切除不能大腸がんに対するがん薬物療法効果予測バイオマーカーとしてのCMSの意義

結腸直腸印鑑細胞癌の臨床病理学的特徴とCMS解析

演題番号 : WS7-3

主藤 朝也:1,2、田尻 健亮:1,2、石井 一夫:4、河原 明彦:3、長主 祥子:1、四方田 隆任:1,2、合志 健一:1、大地 貴文:1、溝部 智亮:1、衣笠 哲史:1、吉田 武史:1、藤田 文彦:1、赤木 由人:1,2

1:久留米大学・外科、2:久留米大学・先端癌治療研究センター・分子標的部門、3:久留米大学病院・病院病理部、4:久留米大学・バイオ統計センター

結腸直腸印鑑細胞癌の臨床病理学的特徴とCMS解析

Naples prognostic scoreは切除不能大腸癌症例の化学療法の治療効果予測に有用である

演題番号 : WS7-4

宮本 裕士:1、澤山 浩:1、小川 克大:1、加藤 梨佳子:1、秋山 貴彦:1、大徳 暢哉:1、坂本 悠樹:1、吉田 直矢:1、馬場 秀夫:1

1:熊本大学・消化器外科

Naples prognostic scoreは切除不能大腸癌症例の化学療法の治療効果予測に有用である

大腸癌肝転移の治療戦略におけるCEA上昇傾向のバイオマーカーとしての有用性

演題番号 : WS7-5

瀬尾 智:1、堀 佑太郎:1、森野 甲子郎:1、戸田 怜:1、楊 知明:1、小木曾 聡:1、福光 剣:1、石井 隆道:1、田浦 康二朗:1、上本 伸二:2

1:京都大学附属病院・肝胆膵・移植外科、2:滋賀医科大学

大腸癌肝転移の治療戦略におけるCEA上昇傾向のバイオマーカーとしての有用性

KRAS変異型大腸癌治療におけるBCL-XLのバイオマーカーとしての有用性

演題番号 : WS7-6

小山 誠:1、北沢 将人:1、中村 聡:1、宮崎 暁:1、宮川 雄輔:1、村中 太:1、得丸 重夫:1、本藤 奈緒:1、竹岡 みち子:1、副島 雄二:1

1:信州大学・消化器外科

KRAS変異型大腸癌治療におけるBCL-XLのバイオマーカーとしての有用性