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ワークショップ

第58回・2020年・京都
ワークショップ
ワークショップ 6
大腸癌化学療法の治療選択に有用なバイオマーカー1
開催回
第58回・2020年・京都

HER2発現の転移性大腸癌患者を対象としたT-DXdの多施設共同第II相試験

演題番号 : WS6-1

舛石 俊樹:1、Salvatore Siena:2、Maria Di Bartolomeo:3、Kanwal Pratap Singh Raghav:4、Fotios Loupakis:5、川上 尚人:6、山口 研成:7、仁科 智裕:8、Marwan Fakih:9、Elena Elez:10、Javier Rodriguez:11、Fortunato Ciardiello:12、小林 孝二郎:13、Axel Grothey:14、吉野 孝之:15

1:愛知県がんセンター・薬物療法部、2:Department of Oncology and Hemato-Oncology, Università degli Studi di Milano and Niguarda Cancer Center, Grande Ospedale Metropolitano Niguarda, Milan, Italy、3:Fondazione IRCCS Istituto Nazionale Tumori, Milan, Italy、4:MD Anderson Cancer Center, Houston, TX, USA、5:Oncology Institute Veneto IOV-IRCCS, Padua, Italy、6:近畿大学・腫瘍内科、7:がん研究会有明病院・消化器化学療法科、8:四国がんセンター・消化器内科、9:City of Hope Medical Center, Philadelphia, PA, USA、10:Hospital Universitari Vall d'Hebron, Barcelona, Spain、11:Department of Medical Oncology, Gastrointestinal Oncology Unit, Clínica Universidad de Navarra, University of Navarra, Navarra, Spain、12:Università degli studi della Campania L.Vanvitelli, Caserta, Italy、13:第一三共株式会社、14:West Cancer Center, Germantown, TN, USA、15:国立がん研究センター東病院・消化管内科

HER2発現の転移性大腸癌患者を対象としたT-DXdの多施設共同第II相試験

AMG510は大腸癌のUndruggable KRAS変異を突破できるか?

演題番号 : WS6-2

北沢 将人:1、宮川 雄輔:1、小山 誠:1、中村 聡:1、本藤 奈緒:1、村中 太:1、得丸 重夫:1、山本 悠太:1、江原 毅人:1、宮崎 暁:1、田中 宏和:1、黒岩 正嗣:1、副島 雄二:1

1:信州大学附属病院・外科

AMG510は大腸癌のUndruggable KRAS変異を突破できるか?

好中球減少がFTD/TPI±bevacizumab療法の予後の指標になりうるか?

演題番号 : WS6-3

賀川 義規:1、野瀬 陽平:1,2、河合 賢二:1、畑 泰司:1、阪本 拓也:1、村上 剛平:1、桂 宜輝:1、大村 仁昭:1、益澤 徹:1、竹野 淳:1、武田 裕:1、村田 幸平:1

1:関西労災病院・外科、2:大阪大学・消化器外科

好中球減少がFTD/TPI±bevacizumab療法の予後の指標になりうるか?

stageⅢ結腸癌患者における術後血清CEAと無病生存期間(DFS)の関連性:ACHIEVE試験より

演題番号 : WS6-4

小高 雅人:1、間中 大:2、江頭 徹哉:3、長谷川 順一:4、髙金 明典:5、中村 将人:6、加藤 健志:7、宗本 義則:8、中村 文隆:9、伴登 宏行:10、山中 竹春:11、水島 恒和:12、吉野 孝之:13、大津 敦:13、森 正樹:14

1:佐野病院・消化器がんセンター、2:京都桂病院・消化器センター外科、3:総合病院土浦協同病院・消化器内科、4:大阪労災病院・外科、5:函館五稜郭病院・外科、6:相澤病院・がん集学治療センター化学療法科、7:関西労災病院・外科、8:福井県済生会病院・外科、9:手稲渓仁会病院・外科、10:石川県立中央病院・消化器外科、11:横浜市立大学・臨床統計学教室、12:大阪大学・消化器外科、13:国立がん研究センター東病院・消化管内科、14:九州大学・消化器 総合外科

stageⅢ結腸癌患者における術後血清CEAと無病生存期間(DFS)の関連性:ACHIEVE試験より

術後CEA高値、pT4がStage II-III大腸癌の再発リスク因子である

演題番号 : WS6-5

園田 寛道:1、山田 岳史:1、松田 明久:1、進士 誠一:1、太田 竜:1、横山 康行:2、高橋 吾郎:1、岩井 拓磨:1、武田 幸樹:1、原 敬介:3、上田 康二:1、栗山 翔:1、宮坂 俊光:1、吉田 寛:1

1:日本医科大学付属病院・消化器外科、2:日本医科大学武蔵小杉病院・消化器外科、3:日本医科大学千葉北総病院・外科・消化器外科

術後CEA高値、pT4がStage II-III大腸癌の再発リスク因子である

大腸がん患者における血管新生阻害剤によるタンパク尿発症のバイオマーカーの探索

演題番号 : WS6-6

神林 祐子:1,2,3、石川 剛:1,4、田渕 祐輔:1,5、菅谷 和子:1,6、中嶋 佑樹:1,5、松岡 正美:1,6、栗生 宜明:7、伊藤 義人:4、大辻 英吾:7、田口 哲也:1,3

1:京都府立医科大学附属病院・化学療法部、2:大阪薬科大学・臨床薬学教育研究センター、3:京都府立医科大学・内分泌乳腺外科、4:京都府立医科大学・消化器内科、5:京都府立医科大学附属病院・薬剤部、6:京都府立医科大学附属病院・看護部、7:京都府立医科大学・消化器外科

大腸がん患者における血管新生阻害剤によるタンパク尿発症のバイオマーカーの探索