セッション情報

臓器別シンポジウム

第58回・2020年・京都
臓器別シンポジウム
臓器別シンポジウム 16
分子標的薬治療は甲状腺癌患者の福音となっているか
開催回
第58回・2020年・京都

根治切除不能な甲状腺がん患者のQOS向上に我々は何をすべきか?

演題番号 : SY16-1

田原 信:1

1:国立がん研究センター東病院・頭頸部内科

根治切除不能な甲状腺がん患者のQOS向上に我々は何をすべきか?

甲状腺癌に対するマルチキナーゼ阻害薬治療における臨床的マーカーおよび遺伝子変異

演題番号 : SY16-2

福田 直樹:1

1:がん研究会有明病院・総合腫瘍科

甲状腺癌に対するマルチキナーゼ阻害薬治療における臨床的マーカーおよび遺伝子変異

甲状腺癌に対するMulti-target kinase inhibitorsの投与経験

演題番号 : SY16-3

伊藤 康弘:1、小野田 尚佳:1、宮 章博:1、宮内 昭:1

1:隈病院・治験臨床試験管理科

甲状腺癌に対するMulti-target kinase inhibitorsの投与経験

甲状腺分化癌治療戦略における分子標的薬治療のはたす役割

演題番号 : SY16-4

杉野 公則:1

1:伊藤病院・外科

甲状腺分化癌治療戦略における分子標的薬治療のはたす役割

分子標的薬は甲状腺癌患者の福音となっているか?

演題番号 : SY16-5

堀内 喜代美:1

1:東京女子医科大学・乳腺・内分泌外科

分子標的薬は甲状腺癌患者の福音となっているか?