セッション情報

会長企画シンポジウム

第58回・2020年・京都
会長企画シンポジウム
会長企画シンポジウム 12
シームレスながん薬物療法実施のための薬薬連携
開催回
第58回・2020年・京都

がん薬物療法のシームレスな薬薬連携には何が必要か?

演題番号 : SSY12-1

谷川原 祐介:1

1:慶應義塾大学・臨床薬剤学教室

がん薬物療法のシームレスな薬薬連携には何が必要か?

本院における免疫チェックポイント阻害剤によるirAE発現状況とICMTチームの役割

演題番号 : SSY12-2

野呂 林太郎:1,2、輪湖 哲也:2,3、菅野 哲平:1、中道 真仁:1、峯岸 裕司:1,2、清家 正博:1,2、久保田 馨:1,2、弦間 昭彦:1

1:日本医科大学・呼吸器内科、2:日本医科大学付属病院・がん診療センター、3:日本医科大学付属病院・薬剤部

本院における免疫チェックポイント阻害剤によるirAE発現状況とICMTチームの役割

シームレスながん薬物療法の活動事例(病院の事例)

演題番号 : SSY12-3

須藤 正朝:1

1:滋賀医科大学・病院・薬剤部

シームレスながん薬物療法の活動事例(病院の事例)

経口抗がん薬薬物治療におけるプロトコールに基づく副作用管理の試み ~長崎県版PBPM~

演題番号 : SSY12-4

中村 優:1,2、天本 耕一郎:1,2、手嶋 無限:1,2、池田 理恵:1、中村 忠博:1,3、山形 浩介:1,2、井手 陽一:1,2、水﨑 直文:1、宮﨑 彰宣:1、秋吉 隆治:1、有澤 賢二:4、宮﨑 長一郎:4、安原 眞人:5、佐々木 均:1,3、田代 浩幸:1

1:長崎県薬剤師会、2:長崎市薬剤師会、3:長崎大学病院・薬剤部、4:日本薬剤師会、5:帝京大学・薬学部

経口抗がん薬薬物治療におけるプロトコールに基づく副作用管理の試み ~長崎県版PBPM~