セッション情報

臓器別シンポジウム

第56回・2018年・横浜
臓器別シンポジウム
臓器別シンポジウム19
卵巣がんに対する新たな治療戦略―分子標的療法の有用性とその展望
開催回
第56回・2018年・横浜

卵巣がん分子標的治療のこれまでの歩みと今後の展望ーオーバービュー

演題番号 : SY19-1

演者)吉野 潔:1

1:産業医科大学・産科婦人科

卵巣がん分子標的治療のこれまでの歩みと今後の展望ーオーバービュー

BRCA遺伝子異常卵巣がんに対するPARB阻害薬:現状と展望

演題番号 : SY19-2

演者)田畑 務:1、近藤 英司:1、平田 徹:1、吉田 健太:1

1:三重大学・産婦人科

BRCA遺伝子異常卵巣がんに対するPARB阻害薬:現状と展望

卵巣明細胞癌に対する分子標的治療の有用性とその展望

演題番号 : SY19-3

演者)高野 政志:1、吉川 智之:1、宮本 守員:2、工藤 一弥:4、喜多 恒和:5、古谷 健一:2、菊池 義公:3

1:防衛医科大学校病院・腫瘍化学療法、2:防衛医科大学校病院・産科婦人科、3:大木記念女性のための菊池がんクニリック・婦人科、4:多摩北部医療センター・婦人科、5:奈良県総合医療センター・産婦人科

卵巣明細胞癌に対する分子標的治療の有用性とその展望

卵巣がんのGenomic Profileに基づく分子標的治療の個別化の展望

演題番号 : SY19-4

演者)松村 謙臣:1

1:近畿大学・産科婦人科

卵巣がんのGenomic Profileに基づく分子標的治療の個別化の展望