セッション情報

パネルディスカッション

第56回・2018年・横浜
パネルディスカッション
パネルディスカッション21
チームで取り組むがん患者のアピアランスケア
開催回
第56回・2018年・横浜

支持医療とアピアランスケア:皮膚障害対策から始まるチーム医療の能動的な役割

演題番号 : PD21-1

演者)平川 聡史:1、針山 孝彦:1、中野 紀穂:2

1:浜松医科大学・皮膚科、2:帝人フロンティア株式会社

支持医療とアピアランスケア:皮膚障害対策から始まるチーム医療の能動的な役割

抗がん薬による外見の変化へのケア:薬剤師はどう支援すべきか?

演題番号 : PD21-2

演者)安達 志乃:1

1:大垣市民病院・薬剤部

抗がん薬による外見の変化へのケア:薬剤師はどう支援すべきか?

医療者によるアピアランスケアの実際と課題

演題番号 : PD21-3

演者)野澤 桂子:1

1:国立がん研究センター中央病院・アピアランス支援センター

医療者によるアピアランスケアの実際と課題

患者、美容支援実践者の立場から医療従事者に望むもの

演題番号 : PD21-4

演者)山崎 多賀子:1

1:美容ジャーナリスト

患者、美容支援実践者の立場から医療従事者に望むもの