セッション情報

パネルディスカッション

第56回・2018年・横浜
パネルディスカッション
パネルディスカッション19
支持・緩和・心のケアの臨床試験体制構築
開催回
第56回・2018年・横浜

がん支持療法・緩和治療・心のケアの臨床試験実施とその支援

演題番号 : PD19-1

演者)松岡 豊:1、内富 庸介:2

1:国立がん研究センター・社会と健康研究センター、2:国立がん研究センター中央病院・支持療法開発センター

がん支持療法・緩和治療・心のケアの臨床試験実施とその支援

多科・多職種・多施設による支持療法臨床試験の体制構築

演題番号 : PD19-2

演者)安部 正和:1

1:静岡県立静岡がんセンター・婦人科

多科・多職種・多施設による支持療法臨床試験の体制構築

がん患者の神経障害性疼痛に対するDuloxetineの効果:無作為化二重盲検Placebo比較試験

演題番号 : PD19-3

演者)松岡 弘道:1,2、岩瀬 哲:3、宮路 天平:4、川口 崇:5、有吉 恵介:6、小山田 隼介:6、里見 絵理子:7、石木 寛人:7、蓮尾 英明:8、所 昭宏:9、松田 能宣:9、四宮 敏章:10、森田 達也:11、小山 敦子:2、山口 拓洋:12

1:シドニー工科大学、2:近畿大学・心療内科、3:埼玉医科大学・緩和医療科、4:東京大学附属病院・臨床試験データ管理学、5:東京薬科大学・医療実務薬学、6:日本がん研究・治療機構(JORTC)、7:国立がん研究センター中央病院・緩和医療科、8:関西医科大学附属病院・心療内科、9:近畿中央胸部疾患センター・心療内科、10:奈良県立医科大学附属病院・緩和ケアセンター、11:聖隷三方原病院・緩和支持治療科、12:東北大学・医学統計学

がん患者の神経障害性疼痛に対するDuloxetineの効果:無作為化二重盲検Placebo比較試験

乳がん患者の再発不安に対するスマートフォン問題解決療法および行動活性化療法

演題番号 : PD19-4

演者)明智 龍男:1、山口 拓洋:2、内田 恵:1、今井 文信:1、樅野 香苗:3、香月 富士日:3、桜井 なおみ:4、宮路 天平:5、堀越 勝:6、古川 壽亮:7、岩田 広治:8、内富 庸介:9

1:名古屋市立大学・精神・認知・行動医学、2:東北大学・医学統計学、3:名古屋市立大学・看護学、4:キャンサー・ソリューションズ株式会社、5:東京大学・臨床試験データ管理学、6:国立精神・神経医療研究センター・認知行動療法センター、7:京都大学・健康増進・行動学、8:愛知県がんセンター中央病院・乳腺科、9:国立がん研究センター・持療法開発部門

乳がん患者の再発不安に対するスマートフォン問題解決療法および行動活性化療法