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パネルディスカッション

第56回・2018年・横浜
パネルディスカッション
パネルディスカッション14
泌尿器科腫瘍に対する分子マーカー研究の現状と将来(Liquid Biopsyを含めて)
開催回
第56回・2018年・横浜

泌尿器腫瘍に対する糖鎖バイオマーカーの現状と将来

演題番号 : PD14-1

演者)米山 徹:1,2、石川 友一:4、金子 智典:3、彼谷 高敏:3、飛澤 悠葵:2、畠山 真吾:2、田中 壽一:2、石橋 祐介:2、萩原 和久:2、橋本 安弘:2、古家 琢也:2、伊達 睦廣:4、須田 美彦:3、大山 力:1,2

1:弘前大学・先進移植再生医学、2:弘前大学・泌尿器科、3:コニカミノルタ株式会社・開発統括本部、4:富士フイルム和光純薬株式会社・臨床検査薬研究所

泌尿器腫瘍に対する糖鎖バイオマーカーの現状と将来

泌尿器癌に対するGenome Wide Association Studies(G-WAS)アプローチの現状と将来

演題番号 : PD14-2

演者)本郷 文弥:1、浮村 理:1

1:京都府立医科大学・泌尿器科

泌尿器癌に対するGenome Wide Association Studies(G-WAS)アプローチの現状と将来

前立腺癌のリキッドバイオプシー(血液循環腫瘍細胞:CTC)の現況と課題

演題番号 : PD14-3

演者)小坂 威雄:1、本郷 周:1、大家 基嗣:1

1:慶應義塾大学・泌尿器科

前立腺癌のリキッドバイオプシー(血液循環腫瘍細胞:CTC)の現況と課題

泌尿器科腫瘍に対する分子マーカー研究の現状と将来:エクソソームによるアプローチ

演題番号 : PD14-4

演者)藤田 和利:1

1:大阪大学・泌尿器科

泌尿器科腫瘍に対する分子マーカー研究の現状と将来:エクソソームによるアプローチ