セッション情報

パネルディスカッション

第56回・2018年・横浜
パネルディスカッション
パネルディスカッション13
質の高いコミュニケーションの実現に向けて
開催回
第56回・2018年・横浜

治療抵抗性となった患者に対して抗がん治療中止をいかに伝えるか

演題番号 : PD13-1

演者)井上 彰:1

1:東北大学・緩和医療学

治療抵抗性となった患者に対して抗がん治療中止をいかに伝えるか

―CNSの立場から― 悪い知らせを伝えられた後の意思決定支援

演題番号 : PD13-2

演者)中村 喜美子:1

1:鈴鹿医療科学大学・看護学

―CNSの立場から― 悪い知らせを伝えられた後の意思決定支援

再発/進行がん患者とのコミュニケーションー緩和医療医の視点から

演題番号 : PD13-3

演者)松本 禎久:1

1:国立がん研究センター東病院・緩和医療科

再発/進行がん患者とのコミュニケーションー緩和医療医の視点から

研究者の立場から―がん専門医対象のコミュニケーション技術トレーニング法の開発

演題番号 : PD13-4

演者)藤森 麻衣子:1

1:国立がん研究センター・社会と健康研究センター

研究者の立場から―がん専門医対象のコミュニケーション技術トレーニング法の開発