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第56回・2018年・横浜
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ポスター99
腎臓癌:薬物療法-3
開催回
第56回・2018年・横浜

転移性腎細胞癌の予後予測におけるsystemic immune-inflammation indexの意義

演題番号 : P99-1

演者)亭島 淳:1、大原 慎也:2,4、神明 俊輔:1、井上 省吾:1、林 哲太郎:1、長谷川 泰久:3、望月 英樹:2、梶原 充:4、三田 耕司:2、松原 昭郎:1

1:広島大学・腎泌尿器科、2:広島市立安佐市民病院・泌尿器科、3:福山医療センター・泌尿器科、4:県立広島病院・泌尿器科

転移性腎細胞癌の予後予測におけるsystemic immune-inflammation indexの意義

分子標的時代における骨転移を有する腎細胞癌患者の予後予測因子

演題番号 : P99-2

演者)植田 浩介:1、末金 茂高:1、築井 克聡:1、上村 慶一郎:1、名切 信:1、西原 聖顕:1、松尾 光哲:1、井川 掌:1

1:久留米大学・泌尿器科

分子標的時代における骨転移を有する腎細胞癌患者の予後予測因子

転移性腎癌における分子標的薬治療に伴う口内炎に対する口腔内水分量測定の意義

演題番号 : P99-3

演者)波多野 孝史:1、松浦 泰史:1、熱田 真人:2、森 啓一郎:1、稲葉 裕之:2、遠藤 勝久:1、頴川 晋:2

1:JR東京総合病院・泌尿器科、2:東京慈恵会医科大学・泌尿器科

転移性腎癌における分子標的薬治療に伴う口内炎に対する口腔内水分量測定の意義

透析患者における転移性腎癌の全身治療の検討

演題番号 : P99-4

演者)佐塚 智和:1、今村 有佑:1、山本 賢志:1、仲村 和芳:1、坂本 信一:1、川村 幸治:1、今本 敬:1、小宮 顕:1、市川 智彦:1

1:千葉大学・泌尿器科

透析患者における転移性腎癌の全身治療の検討

血液透析中の腎癌患者に分子標的薬による加療を行った症例の検討

演題番号 : P99-5

演者)村上 洋嗣:1、杉山 豊:1、田上 憲一郎:1、山口 隆大:1、矢津田 旬ニ:1、元島 崇信:1、福島 結美:1、西 一彦:1、神波 大己:1

1:熊本大学・泌尿器科

血液透析中の腎癌患者に分子標的薬による加療を行った症例の検討

Axitinib治療効果予測における、治療前Neutrophil-to-lymphocyte ratio の有用性

演題番号 : P99-6

演者)三浦 徳宣:1、大久保 玲奈:1、芳賀 俊介:1、新井 明那:1、野田 輝乙:1、浅井 聖史:1、福本 哲也:1、柳原 豊:1、宮内 勇貴:1、菊川 忠彦:1、雑賀 隆史:1

1:愛媛大学・泌尿器科

Axitinib治療効果予測における、治療前Neutrophil-to-lymphocyte ratio の有用性

演題取り下げ

演題番号 : P99-7

演題取り下げ