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第56回・2018年・横浜
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ポスター96
卵巣癌:治療
開催回
第56回・2018年・横浜

プラチナ感受性再発卵巣癌へのベバシズマブの有用性とプラチナフリー期間への関与

演題番号 : P96-1

演者)藤原 聡枝:1、寺田 信一:1、古形 祐平:1、田中 良道:1、田中 智人:1、恒遠 啓示:1、佐々木 浩:1、寺井 義人:1、大道 正英:1

1:大阪医科大学・産婦人科

プラチナ感受性再発卵巣癌へのベバシズマブの有用性とプラチナフリー期間への関与

ドキソルビシン塩酸塩 リポソーム注射剤によるHSRについて

演題番号 : P96-2

演者)山口 真一郎:1、矢幡 秀昭:1、奥川 馨:1、淺野間 和夫:2、兼城 英輔:1、大神 達寛:1、安永 昌史:1、小野山 一郎:1、八木 裕史:1、貴島 雅子:1、小玉 敬亮:2、権丈 洋徳:1、井上 修作:1、加藤 聖子:2

1:九州大学病院・産科婦人科、2:九州大学・生殖病態生理学

ドキソルビシン塩酸塩 リポソーム注射剤によるHSRについて

プラチナアレルギーのあるプラチナ感受性再発卵巣がん患者に対する減感作療法

演題番号 : P96-3

演者)堀 謙輔:1、八木 太郎:2、辻 沙織:1、竹井 智彦:1、大久保 理恵子:1、山下 美智子:1、黒田 浩正:1、後藤 摩耶子:1、鶴田 智彦:1、田島 里奈:1、伊藤 公彦:1

1:関西労災病院・産婦人科、2:大阪大学・産婦人科

プラチナアレルギーのあるプラチナ感受性再発卵巣がん患者に対する減感作療法

GnRHアゴニストは再発卵巣ステロイド産生腫瘍に有効である

演題番号 : P96-4

演者)仲宗根 忠栄:1,2、仲本 朋子:1、中上 弘茂:2、久高 亘:1、青木 陽一:1

1:琉球大学・産婦人科、2:沖縄県立八重山病院・産婦人科

GnRHアゴニストは再発卵巣ステロイド産生腫瘍に有効である

化学療法レジメンの違いによるペグフィルグラスチムの発熱性好中球減少症予防効果

演題番号 : P96-5

演者)柳瀬 徹:1、山本 寛人:1、小川 裕太郎:1、上村 直美:1、森川 香子:1、常木 郁之輔:1、田村 正毅:1、倉林 工:1、菊池 朗:2

1:新潟市民病院・産婦人科、2:新潟県立がんセンター新潟病院・婦人科

化学療法レジメンの違いによるペグフィルグラスチムの発熱性好中球減少症予防効果

遺伝性乳癌卵巣癌に対するリスク低減手術において子宮摘出を行うべきか

演題番号 : P96-6

演者)野村 秀高:1、一瀬 隆之:1、青木 洋一:1、谷川 輝美:1、的田 眞紀:1、岡本 三四郎:1、尾松 公平:1、金尾 祐之:1、加藤 一喜:1、宇津木 久仁子:1、吉田 玲子:2、高澤 豊:3、竹島 信宏:1

1:がん研究会有明病院・婦人科、2:がん研究会有明病院・遺伝子診療部、3:がん研究会有明病院・病理部

遺伝性乳癌卵巣癌に対するリスク低減手術において子宮摘出を行うべきか

サルコペニアから卵巣癌患者における予後を予測することは可能か?

演題番号 : P96-7

演者)内田 亜紀子:1、大隅 大介:1、木村 広幸:1、齋藤 裕司:1

1:北海道医療センター・婦人科

サルコペニアから卵巣癌患者における予後を予測することは可能か?

転移性卵巣癌についての検討

演題番号 : P96-8

演者)山本 寄人:1、國見 祐輔:1、高橋 成彦:1、脇川 晃子:1、上野 晃子:1、川瀬 史愛:1、永井 立平:1、小松 淳子:1、南 晋:1、林 和俊:1

1:高知医療センター

転移性卵巣癌についての検討