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第56回・2018年・横浜
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ポスター89
肝臓癌
開催回
第56回・2018年・横浜

腹腔鏡下肝切除の経験を生かした、胆嚢癌疑診例に対する腹腔鏡アプローチ

演題番号 : P89-1

演者)中島 正夫:1、徳光 幸生:1、松隈 總:1、松井 洋人:1、新藤 芳太郎:1、兼清 信介:1、飯田 通久:1、徳久 善弘:1、坂本 和彦:1、鈴木 伸明:1、武田 茂:1、吉野 茂文:2、硲 彰一:3、上野 富雄:4、永野 浩昭:1

1:山口大学・消化器・腫瘍外科、2:山口大学附属病院・腫瘍センター、3:山口大学・先端がん治療開発学、4:川崎医科大学病院・消化器外科

腹腔鏡下肝切除の経験を生かした、胆嚢癌疑診例に対する腹腔鏡アプローチ

肝癌細胞におけるNrf2に着目した腫瘍関連マクロファージ活性化の検討

演題番号 : P89-2

演者)岩橋 衆一:1、島田 光生:1、森根 裕二:1、居村 暁:1、池本 哲也:1、齋藤 裕:1、山田 眞一郎:1

1:徳島大学・消化器・移植外科

肝癌細胞におけるNrf2に着目した腫瘍関連マクロファージ活性化の検討

改良型ウベニメクスは肝細胞癌においてCD13を標的とし、強力に抗腫瘍効果を発揮する。

演題番号 : P89-3

演者)俊山 礼志:1,2,3,4、今野 雅允:2,3、野田 剛広:1、浅井 歩:2,3、小関 準:3、川本 弘一:1,2、江口 英利:1、土岐 祐一郎:1、森 正樹:1、石井 秀始:2,3

1:大阪大学・消化器外科、2:大阪大学・先進癌薬物療法学、3:大阪大学・疾患データサイエンス、4:川崎病院・外科

改良型ウベニメクスは肝細胞癌においてCD13を標的とし、強力に抗腫瘍効果を発揮する。

複雑な病理組織像を呈した巨大肝嚢胞性腫瘍の一例

演題番号 : P89-4

演者)東口 公哉:1、岩上 佳史:1、江口 英利:1、秋田 裕史:1、浅岡 忠史:1、野田 剛広:1、後藤 邦仁:1、小林 省吾:1、土岐 祐一郎:1、森 正樹:1

1:大阪大学・消化器外科

複雑な病理組織像を呈した巨大肝嚢胞性腫瘍の一例

術後20年後に腹壁再発を認めた胆管断端陽性肝内胆管細胞癌の1手術例

演題番号 : P89-5

演者)田上 誉史:1、正宗 克浩:1、吉田 禎宏:1

1:阿南共栄病院・外科

術後20年後に腹壁再発を認めた胆管断端陽性肝内胆管細胞癌の1手術例

術前DEB-TACE併用肝細胞癌の1切除例

演題番号 : P89-6

演者)坂東 正:1、大澤 宗士:1、渋谷 和人:2、藤井 努:2、井村 穣ニ:3

1:済生会富山病院・外科、2:富山大学・第二外科、3:富山大学・病理診断学

術前DEB-TACE併用肝細胞癌の1切除例

VIPomaによる切除不能多発肝転移に対して間歇的な全肝TAEが奏功した1例

演題番号 : P89-7

演者)佐藤 衆一:1、伊藤 真弘:1、境 剛志:1、兼田 杏里:1、佐藤 史絵:1、野田 浩:2、松尾 国弘:3

1:健生病院・外科、2:野田血管内科クリニック、3:鳴海病院

VIPomaによる切除不能多発肝転移に対して間歇的な全肝TAEが奏功した1例