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第56回・2018年・横浜
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ポスター80
胃癌:症例報告-2
開催回
第56回・2018年・横浜

6次治療としてのRamucirumabが有効であった進行胃癌の一例

演題番号 : P80-1

演者)湯浅 康弘:1、牧 秀則:1、竹内 大平:1、常城 宇生:1、松尾 祐太:1、宮本 直輝:1、枝川 広志:1、森 理:1、江藤 祥平:1、藤原 聡史:1、富林 敦司:1、浜田 陽子:1、川中 妙子:1、石倉 久嗣:1、沖津 宏:1

1:日本赤十字社徳島赤十字病院・外科

6次治療としてのRamucirumabが有効であった進行胃癌の一例

ラムシルマブ療法にて長期にわたり完全奏功が得られている転移性胃癌の1症例

演題番号 : P80-2

演者)上田 真:1、比嘉 宇郎:1

1:沖縄県立南部医療センター・こども医療センター・外科

ラムシルマブ療法にて長期にわたり完全奏功が得られている転移性胃癌の1症例

術後12年の経過で皮膚転移・リンパ節転移をきたした進行胃癌晩期再発の1例

演題番号 : P80-3

演者)安田 剛士:1、八木 信明:1、中畑 由紀:1、黒部 拓也:1、安田 由里子:1、尾松 達司:1、大洞 昭博:1、小島 孝雄:1

1:朝日大学・村上記念病院・消化器内科

術後12年の経過で皮膚転移・リンパ節転移をきたした進行胃癌晩期再発の1例

仙骨部の巨大な褥瘡を伴った蛋白漏出性胃癌の1切除例

演題番号 : P80-4

演者)渥美 陽介:1、木谷 勇一:1、和田 博雄:1、小澤 幸弘:1、玉川 洋:2、佐藤 勉:2、利野 靖:2、益田 宗孝:2

1:三浦市立病院・外科、2:横浜市立大学・外科治療学

仙骨部の巨大な褥瘡を伴った蛋白漏出性胃癌の1切除例

長期生存を得らえている食道胃接合部内分泌細胞癌の1例

演題番号 : P80-5

演者)藤田 正太郎:1、門馬 智之:1、菊池 智宏:1、青砥 慶太:1、多田 武志:1、渡辺 洋平:1、花山 寛之:1、岡山 洋和:1、坂本 渉:1、遠藤 久仁:1、斎藤 元伸:1、権田 憲司:1、佐瀬 善一郎:1、大木 進司:1、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学・消化管外科

長期生存を得らえている食道胃接合部内分泌細胞癌の1例