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第56回・2018年・横浜
ポスター
ポスター68
乳癌:症例-1
開催回
第56回・2018年・横浜

内分泌療法およびデノスマブ投与で病勢制御を得られている高齢者高度進行乳癌の2例

演題番号 : P68-1

演者)矢部 沙織:1、奥村 一慶:1、下國 達志:1、中川 隆公:1、西川 眞:1、高橋 昌宏:1

1:札幌北辰病院・外科

内分泌療法およびデノスマブ投与で病勢制御を得られている高齢者高度進行乳癌の2例

転移性乳癌による難治性の液性高カルシウム血症に対しデノスマブが有効であった症例

演題番号 : P68-2

演者)河村 雪乃:1、西田 真衣子:1、森田 翠:1,2、山本 大雅:1、平本 秀一:1、石本 武史:1、望月 聡:1、辻浦 誠浩:1、中島 晋:1、増山 守:1、田口 哲也:2

1:済生会滋賀県病院・外科、2:京都府立医科大学・内分泌乳腺外科

転移性乳癌による難治性の液性高カルシウム血症に対しデノスマブが有効であった症例

Pegfilgrastim 1.8 mgは3.6 mg接種に伴う白血球増多と倦怠感を改善する

演題番号 : P68-3

演者)多久和 晴子:1、辻 和香子:1、後藤 知之:2、大辻 貴司:3、四元 文明:1

1:滋賀県立総合病院・乳腺外科、2:滋賀県立総合病院・腫瘍内科、3:滋賀県立総合病院・薬剤部

Pegfilgrastim 1.8 mgは3.6 mg接種に伴う白血球増多と倦怠感を改善する

乳癌患者における薬剤起因性Fanconi症候群の1例

演題番号 : P68-4

演者)齊藤 芙美:1、尾作 忠知:1、佐藤 源記:2、須磨崎 真:1、佐々木 陽典:3、貴島 祥:3、瓜田 純久:3、緒方 秀昭:3

1:東邦大学・乳腺・内分泌外科、2:東邦大学・糖尿病代謝内分泌分野、3:東邦大学・総合診療部内科

乳癌患者における薬剤起因性Fanconi症候群の1例

集学的治療にて良好な効果が得られた原発不明乳がんの2症例

演題番号 : P68-5

演者)国仲 弘一:1、藤澤 重元:1、西巻 正:1

1:琉球大学・第一外科

集学的治療にて良好な効果が得られた原発不明乳がんの2症例

タモキシフェンを中止することにより治療効果が得られた ER 陽性転移乳癌の 6例

演題番号 : P68-6

演者)萩尾 加奈子:1、馬場 基:1、石田 直子:1、山下 啓子:1

1:北海道大学・乳腺外科

タモキシフェンを中止することにより治療効果が得られた ER 陽性転移乳癌の 6例

Leuprorelinとエキセメスタン併用療法が著効したStageIV乳癌の1症例

演題番号 : P68-7

演者)山田 恭吾:1、益子 隆太郎:1、久保田 隼介:1、一戸 大地:1、横山 拓史:1、松浦 修:1、橋爪 正:1

1:下北医療センター・むつ総合病院・消化器外科・外科

Leuprorelinとエキセメスタン併用療法が著効したStageIV乳癌の1症例