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第56回・2018年・横浜
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ポスター56
緩和医療:支持療法-2
開催回
第56回・2018年・横浜

当院5年間での癌ケトン食療法の有用性と安全性の検討

演題番号 : P56-1

演者)萩原 圭祐:1、長井 直子:2、木島 貴志:3、下野 九理子:4、下瀬川 恵久:5、中田 英之:1、梶本 勝文:1、畠山 昌樹:1、吉川 秀樹:6

1:大阪大学・先進融合医学共同研究講座、2:大阪大学附属病院・栄養マネジメント部、3:兵庫医科大学・呼吸器科、4:大阪大学・連合小児発達学研究科・小児発達学、5:大阪大学・医薬分子イメージング学、6:大阪大学・器官制御外科学

当院5年間での癌ケトン食療法の有用性と安全性の検討

終末期がん患者において不可逆性悪液質と飢餓をどのように鑑別しどのように介入するか

演題番号 : P56-2

演者)中島 信久:1

1:琉球大学・地域医療部

終末期がん患者において不可逆性悪液質と飢餓をどのように鑑別しどのように介入するか

終末期がん患者に対する輸液ガイドラインに基づいた輸液栄養治療の効果

演題番号 : P56-3

演者)中島 信久:1

1:琉球大学・地域医療部

終末期がん患者に対する輸液ガイドラインに基づいた輸液栄養治療の効果

漢方薬(補剤)を用いたがん患者の免疫能改善及び栄養改善効果に関する検討

演題番号 : P56-4

演者)西内 崇将:1、村上 あきつ:1、大北 裕仁:1、奥山 浩之:1、辻 晃仁:1

1:香川大学・臨床腫瘍学

漢方薬(補剤)を用いたがん患者の免疫能改善及び栄養改善効果に関する検討

身体活動および睡眠が高齢者大腸癌術後経過におよぼす影響の検討

演題番号 : P56-5

演者)吉村 哲規:1

1:東京都立大塚病院・外科

身体活動および睡眠が高齢者大腸癌術後経過におよぼす影響の検討

アドバンス・ケア・プランニングにおける対話の糸口としてのPERMAの意義について

演題番号 : P56-6

演者)野池 輝匡:1,2、塩原 麻衣:2、髙木 洋明:2、安藤 恵子:2、松岡 晴己:2、角田 ますみ:3

1:慈泉会相澤病院・緩和ケア科、2:相澤病院・緩和ケア支援チーム、3:杏林大学・保健学部

アドバンス・ケア・プランニングにおける対話の糸口としてのPERMAの意義について