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第56回・2018年・横浜
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ポスター122
医療経済・データ解析
開催回
第56回・2018年・横浜

ABO式血液型は食道癌の罹患率と食道癌術後の予後に関係するか

演題番号 : P122-1

演者)白鳥 舞:1、佐藤 雄亮:2、本山 悟:2、脇田 晃行:2、川北 雄太:2、長岐 雄志:2、太田 麻美:1、南谷 佳弘:2

1:秋田大学附属病院・看護部、2:秋田大学附属病院・食道外科

ABO式血液型は食道癌の罹患率と食道癌術後の予後に関係するか

若年者における子宮頸がんの動向: 大阪府がん登録データを用いた疫学的解析

演題番号 : P122-2

演者)八木 麻未:1、上田 豊:1、角田 守:1、田中 佑典:1、伊藤 ゆり:2、森島 敏隆:3、中山 富雄:4、宮代 勲:3、木村 正:1

1:大阪大学・産科学婦人科、2:大阪医科大学・研究支援センター、3:大阪国際がんセンター・がん対策センター、4:国立がん研究センター・社会と健康研究センター

若年者における子宮頸がんの動向: 大阪府がん登録データを用いた疫学的解析

臓器横断的ゲノム解析によるMultiple Cancersの診断

演題番号 : P122-3

演者)弘津 陽介:1,5、望月 仁:1,2、後藤 太一郎:7、坂本 育子:3、飯室 飯室:4、雨宮 健司:5、中込 博:4、小俣 政男:2,6

1:山梨県立中央病院・ゲノム解析センター、2:山梨県立中央病院・消化器内科、3:山梨県立中央病院・婦人科、4:山梨県立中央病院・外科、5:山梨県立中央病院・ゲノム検査科、6:東京大学、7:山梨県立中央病院・肺癌・呼吸器病センター

臓器横断的ゲノム解析によるMultiple Cancersの診断

がんゲノム情報と知識データベース活用による治療薬の選択

演題番号 : P122-4

演者)弘津 陽介:1,4、雨宮 健司:4、望月 仁:1,2、中込 博:5、小俣 政男:3

1:山梨県立中央病院・ゲノム解析センター、2:山梨県立中央病院・消化器内科、3:東京大学、4:山梨県立中央病院・ゲノム検査科、5:山梨県立中央病院・ゲノム診療部

がんゲノム情報と知識データベース活用による治療薬の選択

調製済み抗がん剤廃棄の実態と対策

演題番号 : P122-5

演者)佐伯 由美子:1、今井 孝:1、山田 恵子:2、大谷 裕:3、紀川 純三:4

1:松江市立病院・薬剤部、2:松江市立病院・看護部、3:米子医療センター・消化器外科、4:松江市立病院・産婦人科

調製済み抗がん剤廃棄の実態と対策

ベバシズマブ製剤の使用量請求がもたらす経済性の検討

演題番号 : P122-6

演者)中村 暢彦:1、楠本 正明:1、中嶋 江美:2、木下 里紗:2、岡田 知子:2、森田 直:2、谷本 祐子:2、小林 政彦:2、矢野 義孝:1

1:京都薬科大学・臨床薬学教育研究センター、2:日本赤十字社大阪赤十字病院・薬剤部

ベバシズマブ製剤の使用量請求がもたらす経済性の検討

閉鎖式調製器具を用いた抗がん剤調製時に生じるコアリングの頻度と医療経済への影響

演題番号 : P122-7

演者)済川 聡美:1、矢野 安樹子:1、白石 沙弥:1、中井 昌紀:1、安永 大輝:1、髙田 裕介:1、乗松 真大:1、坂本 宜俊:2、田中 守:1、飛鷹 範明:1、田中 亮裕:1、薬師神 芳洋:3

1:愛媛大学附属病院・薬剤部、2:松山大学・薬学部、3:愛媛大学・臨床腫瘍学

閉鎖式調製器具を用いた抗がん剤調製時に生じるコアリングの頻度と医療経済への影響

診療報酬取得増加への取組み:がん性疼痛緩和指導管理料、外来がん患者在宅連携指導料

演題番号 : P122-8

演者)近藤 恵子:1,3、谷田 美弓:2,3、稲田 由美:2,3、武下 宣子:2,3、高田 由美子:1,3、尾野 肖子:1,3、川久保 充章:4、石橋 寛明:5、内山 明彦:6

1:九州病院・がんセンター、2:九州病院・内科外来、3:九州病院・看護部、4:九州病院・薬剤部、5:九州病院・医事課、6:九州病院・外科

診療報酬取得増加への取組み:がん性疼痛緩和指導管理料、外来がん患者在宅連携指導料