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第56回・2018年・横浜
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ポスター121
地域連携:チーム医療-2
開催回
第56回・2018年・横浜

病院と保険薬局間のプロトコールに基づく経口抗がん薬治療管理の効果を検証する調査

演題番号 : P121-1

演者)松井 礼子:1、川澄 賢司:1、篠原 旭:1、出町 健:1、野村 久祥:1、下村 直樹:2、大塚 昌孝:3、安原 眞人:4、川﨑 敏克:1

1:国立がん研究センター東病院・薬剤部、2:日本調剤・柏の葉公園薬局、3:つくし薬局、4:帝京大学・薬学部・地域医療薬学

病院と保険薬局間のプロトコールに基づく経口抗がん薬治療管理の効果を検証する調査

経口抗がん薬における病院と保険薬局によるPBPMを活用した地域医療連携の有用性

演題番号 : P121-2

演者)縄田 修一:1,2、市倉 大輔:1,2、村田 勇人:3、松田 枝里:3、安原 眞人:4、峯村 純子:1,2、佐々木 忠徳:2

1:昭和大学横浜市北部病院・薬剤部、2:昭和大学・病院薬剤学、3:クオール薬局・港北店、4:帝京大学・薬学部

経口抗がん薬における病院と保険薬局によるPBPMを活用した地域医療連携の有用性

地方におけるがん化学療法の病診薬連携の試み

演題番号 : P121-3

演者)上ノ段 友里:1、福山 康朗:2、権 玲奈:1、富田 珠美:1、縄田 好一:1、是永 大輔:3

1:中津市民病院・薬剤科、2:中津市民病院・呼吸器外科、3:中津市民病院・外科

地方におけるがん化学療法の病診薬連携の試み

保険薬局クリニカルパス運用による外来がん薬物治療患者へのケアの質向上について

演題番号 : P121-4

演者)谷本 愛:1、下川 友香理:1、本田 雅志:1、力武 志保:1、土屋 りえ:1、平島 八恵子:2、宮崎 早苗:3、阿曽沼 伸一:3、森 みなみ:3、槇林 智子:3

1:総合メディカル株式会社・そうごう薬局・天神中央店、2:総合メディカル株式会社、3:福岡総合病院

保険薬局クリニカルパス運用による外来がん薬物治療患者へのケアの質向上について

保険調剤薬局によるPBPMに基づく受診間のテレフォンフォローアップとその成果

演題番号 : P121-5

演者)下村 直樹:1、川﨑 祐介:1、福嶋 彩子:1、鈴尾 美紗:1、宮川 知久:2、松井 礼子:3、安原 眞人:4

1:日本調剤株式会社・柏の葉公園薬局、2:日本調剤株式会社・ワールド薬局、3:国立がん研究センター東病院・薬剤部、4:帝京大学・薬学部・地域医療薬学

保険調剤薬局によるPBPMに基づく受診間のテレフォンフォローアップとその成果

がん治療における地域連携 ~当院の取り組み(第2報)~

演題番号 : P121-6

演者)菅野 和彦:1、袰岩 靖子:1、熊谷 史由:1、高松 謙:1、羽川 典江:1、濱中 直美:2、片谷 憲子:2、麻生 敦子:3、伊藤 美子:3、新谷 裕子:3、柴原 みい:4、本多 博:4、小笠原 鉄郎:5、丹田 滋:6、豊島 隆:7

1:東北労災病院・薬剤部、2:東北労災病院・看護部、3:(株)オオノ ひかり薬局、4:東北労災病院・乳腺外科、5:東北労災病院・緩和ケア内科、6:東北労災病院・腫瘍内科、7:仙台乳腺クリニック

がん治療における地域連携 ~当院の取り組み(第2報)~

多職種連携症例検討型ワークショップを開催して-症状マネジメントを考える-(第2報)

演題番号 : P121-7

演者)星野 有吾:1,2、加藤 多恵:2、鈴木 善貴:2、山口 智江:2、山中 祐治:2、浅野 幸子:2、小野 光子:2、畑中 知笑美:2、小島 昌代:2、岩田 智樹:2、板倉 由縁:3、木村 和哲:4、川澄 清孝:1

1:西尾市民病院・薬剤部、2:愛知県病院薬剤師会・がん部会、3:愛知県病院薬剤師会・がん部会、4:愛知県病院薬剤師会

多職種連携症例検討型ワークショップを開催して-症状マネジメントを考える-(第2報)

がんチームの要因:チーム特性と組織コミットメントとキャリアコミットメントの関係性

演題番号 : P121-8

演者)阿南 節子:1、野中 俊英:3、八木 裕貴子:1、森 利有子:1、奥田 香織:1、定広 夏奈:1、山本 友里恵:1、宮谷 真帆:1、森 里奈:1、西殿 裕子:1、吉本 綾香:1、櫻井 美由紀:2、青儀 健二郎:4

1:同志社女子大学・薬学、2:三田市民病院、3:郡山青藍病院、4:四国がんセンター

がんチームの要因:チーム特性と組織コミットメントとキャリアコミットメントの関係性